マクシミリアン・フォン・シュペー(Maximilian Graf von Spee、1861年6月22日 - 1914年12月8日)は、ドイツ海軍の軍人。伯爵。コペンハーゲン出身。
略歴
青島を根拠地とするドイツ東洋艦隊司令として第一次世界大戦に参加。
1914年11月1日、コロネル沖海戦。
同年12月8日、フォークランド沖海戦で戦死。
関連項目
グラーフ・シュペー (巡洋戦艦) ( ⇒de:SMS Graf Spee)
アドミラル・グラーフ・シュペー (装甲艦)
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更新日時:2008年3月22日(土)17:38
取得日時:2008/09/21 09:50