IP:218.41.164.152(会話 / 履歴)、IP:218.41.142.42(会話 / 履歴)のIPユーザー両氏による、週刊誌を情報源とした記述を除去致しました。情報源となった週刊誌は検証可能性における信頼性に乏しい情報源と感じられます。何より、仮に本件が真実であり、週刊誌の信頼性も充分だと認められたとしても、内容自体が百科事典にはふさわしくありません。百科事典はスキャンダルを逐一記録する場ではないのです。ご理解の程、何卒お願い申し上げます。--Bellcricket 2006年11月10日 (金) 11:14 (UTC)まぁ要は、あなたが載せたくないと思ったんでしょ??以上の署名の無いコメントは、133.205.84.225(会話/ ⇒whois)さんが[2006年11月10日 (金) 11:42(UTC)]に投稿したものです。再び同様の記述が行われたので、差し戻しました。私としての意見は前回と同じです。検証可能性に反しますし、そもそもウィキペディアは事実の暴露や報道を行う場ではありません。要約欄にて本間正明の記事を引き合いに出していますが、あちらに書かれているからこちらにも書いて良いとする理屈は有りえません。--Bellcricket 2006年12月21日 (木) 11:34 (UTC)ウィキペディアは何でないかを引き合いに出されていますが、そうであればご覧になって同じように義憤をお感じになったはずの本間正明の記事に対しても同じ作業をなさってはいかがでしょう。民主党議員の不正はきれいな不正とする理屈は有りえません。--220.150.138.131 2006年12月21日 (木) 15:22 (UTC)「情報源となった週刊誌は検証可能性における信頼性に乏しい情報源と感じられます。」とありますが、週刊新潮の信頼性の有無は今問題ではありません。ご本人が週刊誌の取材に対して「今も議員宿舎で同棲しているのは事実です。」と語っており、また週刊誌発行後もその発言が真実でない等の反論はされておりません。本件が事実と考えられる以上、検証可能性における信頼性に乏しい情報源であるという心配は不要でしょう。またこの件に関してはスキャンダルを逐一記録するというわけではなく、政治家という公人を知る上で重要な情報と判断したため記述に加えるべきと考えます。つまりは割安な議員宿舎をめぐる国民の疑念が高まっている現在、その使い方は低俗なスキャンダルではなく政治家を評価するひとつの判断材料たりうると考えます。本間正明に載っているんだからいいだろうというわけではなく、本間正明における記述の必要性と同様に本項目でも同様の必要性があるはずだという判断です。その意味で、週刊誌が情報源であると明記した上で、交際女性とのやりとりはともかくとして「議員宿舎で恋人と同棲している」という事実を入れるべきでしょう。--218.41.162.54 2006年12月21日 (木) 17:48 (UTC)追記になりますが、消す前に議論をしたいと要約欄で言ったにもかかわらず一方的に削除をするのは信義に反します。なぜそんなに消し急ぐのでしょう?--218.41.162.54 2006年12月21日 (木) 18:05 (UTC)消す前にノートで議論しましょう。と書かれているのに、突然消すのはどうでしょう。あなたがこの件を載せたくないのか否かはわかりません。公平な立場から編集されていると信じますが、このように議論を拒否して一方的な編集をされるようですと、その公平性に疑問をもたざるを得ません。--218.227.94.128 2006年12月21日 (木) 18:03 (UTC)
本間正明は民間人、寺田学は国会議員という違いがありますからね。個人的には(宿舎の用い方は別にして)愛人問題に関しては、あくまで当事者と奥さんの家庭の問題だと思う。責任を取る形で重要役職を辞任や更迭をされるなど著名活動に影響が出たと客観的に認められる場合は、記載してもいいと思うけど。--経済準学士 2006年12月21日 (木) 15:57 (UTC)「問題がある」記述を追加するかしないかで議論になる場合、記述していない状態で議論を進めるのが安全かと思い、記述を除去しました。既に説明しましたが、ウィキペディアは事実の暴露や報道を行う場ではありません。この件で議員辞職したとか大きな事象にならないと、単に週刊誌の報道を溜め込んでいる状態に過ぎません。要約欄で「事実を明らかにすべき」のような記述がなされていますが、寺田の同棲について何か世に問いたいなら、ウィキペディアの外で行うべきでしょう。本間の件については現在盛んに報道されている事象であり、この時点で何らかの記述を行うべきではないと考えます。報道が一段落してから情報を取捨選択し、記述を整理すべきと考えます。--Bellcricket 2006年12月21日 (木) 21:58 (UTC)一般マスコミの扱いの大きさでウィキペディアに記述するか否かが決めてはいけないと考えます。マスコミの扱いの差の原因は、本間氏が責任ある要職にある一方で、寺田氏は野党の若手議員だからということもあるでしょう。決して両氏の行動に重大性の差があるからではないはずです。だとしたら一方のみに記述しないという判断は公平性に欠けると思われます。「議員辞職したとか大きな事象にならないと」と言われますが、本人の責任の取り方次第で扱いが変わるというのも不自然だと考えます。また事実を明らかにするべきであるとか、何かを世に問うというニュアンスよりも、あくまで利用者にとって有用かを考える次第です。「個人のプライバシー、また特に不謹慎とみなされる場合のある事象の記述に関しては、それが事実であっても保守的な態度で記述を避けるべきです。」とありますが、本件に関してはそのような記述を目的とするのではありません。あくまで寺田氏が一般人ではなく公人であり今回の件が公人としての寺田氏を知る上で有用でだからという目的で載せます。そういった意味で、当初の週刊誌の扇情的記述ではなく、現在の記述なら問題は無いのではないでしょうか?「いかなる種類の宣伝(プロパガンダ)や擁護の場でもありません」とありますが、寺田氏の項目においてネガティブな情報は一切消すというやり方は擁護ですらあると感じます。--218.41.162.54 2006年12月22日 (金) 08:19 (UTC)「寺田氏を知る上で有用でだから」という理由では納得できかねます。それこそ「ウィキペディア」が記述するか否かを決めている状態に思えます。マスコミの扱いを参考に判断することは、客観的とは言えないでしょうか。新聞やテレビなど、ある程度信頼性があるとみなされるメディアの報道なら、検証可能性をクリアできるでしょう。しかしながら、当記事でソースとして出された週刊誌に、私は信頼性を感じません。もし記述をするのであれば、記述する側に「信頼できる情報筋」の提示を求めます。それが為されない限り、記述は除去されるべきと考えます。「記述するに足る出来事かどうか」はそれから議論しましょう。--Bellcricket 2006年12月22日 (金) 13:00 (UTC)週刊新潮や週刊文春をソースとした記述はすべて除去されるべきだとのお考え、共感はしませんが理解はできます。その意見が実は民主党議員を擁護するためのダブルスタンダードであるといった誤解を招かないように、私も微力ながらお手伝いをしたいと思います。Wikipedia 内の長戸大幸、米田建三、フジTV警察24時、畑正憲、辻政信、勝鹿北星等の複数の記事において、週刊新潮や週刊文春を唯一のソースとした「事実の暴露」あるいは噂話の垂れ流しが行われており、見るに耐えません。なかでも栃木小1女児殺害事件、八王子スーパー強盗殺人事件、デヴィ・スカルノ、MASTERキートンでは、「報道」「報じた」といった言い回しが使われており、実に悪質であると考えられます。