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ノート:喫煙/過去ログ3 2007年12月14日 (金) 09:55 (UTC)まで
ノート:喫煙/改定案にて改定草案を編集中です。修正依頼で本文を編集される方はこちらも確認ください--BlackRussian 2006年12月21日 (木) 00:34 (UTC)
ノート:喫煙/改訂下書きにて再度改訂が検討されています(Solvereさん提案によるもの)--山桜桃 2008年4月6日 (日) 00:23 (UTC)
目次
1 「タバコ」についての記事が「植物としてのタバコ」っておかしくないですか?
2 喫煙は“喫煙病”という全身疾患であるという記述について
3 内容の中立性と各項の分量についての疑問
4 概要を加筆、整理しました。
5 全体改訂について
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「タバコ」についての記事が「植物としてのタバコ」っておかしくないですか?
Wikipediaで「タバコ」を検索すると、喫煙ではなくて「植物のタバコ」の記事になりますが、これっておかしくないでしょうか?中学生のころ、英語の先生に「日本語のタバコは、英語では"tobacco"ではなく"cigarette"だ」と習いました。つまり、タバコといえば英語でいうcigarette smokingのことだと思います。 「タバコ」についての主の記事が「喫煙」であるべきで、副記事として植物のタバコへのredirect案内がなされるべきかと思いますが、いかがでしょうか。
また、それと関連して「喫煙」の記事の冒頭の写真を変えました。変更前の写真では、英語で言うcigarette(つまり日本語で普通に言う「タバコ」ですが)が燃えている写真でしたが、変更後の写真では数種類の喫煙具を呈示しています。当記事では、喫煙は「乾燥させたタバコの葉などを吸引する行為」と定義されているのに対して、cigaretteの写真のみ呈示するのは偏っていると言えます。新しい写真の方が、喫煙の定義に当てはまっていると思いましたので、変更しました。--Mexicanhat 2008年1月12日 (土) 19:05 (UTC)
タバコ会社は、喫煙を個人的趣味・嗜好の問題と弁明するが、喫煙は“喫煙病(依存症+喫煙関連疾患)”という全身疾患であり,喫煙者は“患者”という認識がなされているとあるが、これのソース ⇒[1]として貼られているものは記事にあるように日本口腔衛生学会,日本口腔外科学会,日本公衆衛生学会,日本呼吸器学会,日本産科婦人科学会,日本循環器学会,日本小児科学会,日本心臓病学会,日本肺癌学会の9学会ではなく、9学会に所属する一部医師の考えであり、一部による認識であり、専門家の記述、意見ならばわかるが、社会的に認識されているとは程遠い。
また任意団体である日本禁煙学界に所属する医師が多く出席しているものであり、9学会の総意、コンセンサスの取れたものとは言いがたいので、このセンテンスを削除することを提案します。--Hibarin 2008年2月7日 (木) 13:34 (UTC)
(コメント) 日本循環器学会のホームページにおいて公開していることからも判ることですが、9学会が公式に声明を発表しているのですから、一部の考えだとか、コンセンサスが得られていないとは言い難いでしょう。Hibarin氏の個人的見解によって左右されるものではありません。よって反対。愛犬家 2008年2月7日 (木) 13:52 (UTC)
(コメント)またHibarinさんですか。ここでもきちんと事実に基づいた意見を御願いしたいものです。当該ガイドラインの研究班医師らは個人としての参加ではなく、書いてあるとおり、正式に各学会が出した班員です。なお、日本禁煙学会の組織形態がNPOなのは、日本綜合医学会・日本小児循環器学会などの多くの医学会と同じですが、それがどう関係するのでしょう?公式に「喫煙が病気」とされているからこそ禁煙治療に健康保険が適用され、禁煙希望者はその恩恵にあずかれるわけです。--Mega stride 2008年2月7日 (木) 14:56 (UTC)
(コメント) 厚生労働省が「ニコチン依存症管理料」として保険適応を認めているのですから 当然「喫煙自体病気」ということだと思います。 また、WHOが「たばこ使用による精神と行動の障害」と1993年に「国際疾病傷害分類」第10版にて 述べています。 社会的認識は浅いと思いますが、専門家が言っている以上wikipediaの文章として相応しいと思います。 以上の理由で反対--*miciell* 2008年2月8日 (金) 07:07 (UTC)
循環器学会のサイトで公開されているから9学会の総意とする根拠が曖昧です。 9つまたがる学会に所属する医師が参加しているからと言って学会の総意とはなりえません。同じく各学会が出した班員であろうとも、9学会の総意とはいえません。出せないのであれば、当該部分の削除をしたいと思います。
お三方の反論には当該のガイドラインに喫煙は病気であるであることの記載についての言及はありませんが、一体このガイドラインのどこに喫煙は疾病だと言及しているのでしょうか?まさか総論の「喫煙は疾病の原因のなかで防ぐことの出来る最大のもの」を喫煙=疾病と誤読しているのでしょうか? 本文の「喫煙は“喫煙病(依存症+喫煙関連疾患)”という全身疾患であり,喫煙者は“患者”という認識がなされている」などはどこを見ても書いてありません。 ・喫煙病 ・全身疾患という単語もありません。 喫煙関連疾患とはタバコが原因と考えられる疾病(肺癌,COPD)であって、喫煙病とは関係がありません。そもそも肺がんにしろCOPDにしろタバコを吸わない人でもなりますので。
禁煙したい人が保険医療を受けられるから喫煙を疾病とするならば、同じ理由で飲酒行動も病気となりますし、行政が喫煙を病気と考えるのであれば売らなければいい話ですから、矛盾が生じます。 嫌煙思想は各人の自由ですが、論理的にお願いいたします。--Hibarin 2008年2月8日 (金) 10:43 (UTC)これ ⇒[2]を見れば一目瞭然ですが、当該ガイドラインは公式に発表されているものです。またこれら公式ガイドラインは「現段階において我が国で一般に認められ,標準化すべき内容」とされているものでもあります。ちなみにこのガイドラインに対する世間の評価はこの資料のとおり。 ⇒[3]Hibarin氏が、個人的にこのガイドラインを如何に捉え、納得したくないと考えたとしても、世間の評価はHibarin氏の見解とは異なる訳で、現在の記述には何の問題もありません。愛犬家 2008年2月8日 (金) 16:57 (UTC)追加です。当該ガイドラインは、9学会の名の下で公式に発表されているもので、それ以上でも以下でもありません(「学会の総意」とは意味不明ですが)。それから、Hibarinさんは、「〜などはどこを見ても書いてありません」とは、何を読まれたのでしょうか?問題となっている資料を読みもしない人とは、議論にすらなりません。--Mega stride 2008年2月11日 (月) 14:52 (UTC)飲酒のことを追加。