ノート:トムとジェリー
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目次

1 思い出話、雑記など

2 カテゴリーと前後の番組について

3 地方放送局での再放送

4 もう一つのトムとジェリー

5 お手伝いさん

6 トム

7 作品に関する記事の統合

8 間違いについて

9 分割提案

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思い出話、雑記など

新規でこの項を入れた202.234.131.161です。 トムとジェリーの再放送も最近無く、このウキペディアでも記事が無かったので非常に残念と思い、自身で分かること又は文章に出来る範疇のみを記述してみました。その後、変更・追記して下さりトムとジェリーをもっと表に出していきたいと感じました。ほとんど皆さんに書いて頂いたこと感謝致します。

また、ご存知でしたら日本での放送について多方面で情報があれば、もっと良い記事になりそうです。一応、全作、DVDで持っていますので判る範囲で書けますが、挿入されていた別アニメも情報が欲しいですね。Miketsukunibito 2004年8月27日 (金) 02:00 (UTC)


この度、IPアドレス(202.234.131.161)での参加でなくユーザー登録して参加させて頂きます。Miketsukunibito様から色々と書いて頂いたのがキッカケです。 DVDからタイトルなどを拾うのも大変だったことと思います。「挿入されたアニメ作品」とのことですので、私が過去に再放送された録画テープからタイトルを追記してみました。間違えなどがありましたら修正又は追記お願いいたします。--Kanda 2004年8月27日 (金) 05:57 (UTC)

何処で聞き齧ったのか定かではないのですが、同作品群は当初、一般の映画作品といった長尺フィルムの架け替え・撒き戻しの10?15分間を持たせるために放映されたという話を聞きました。一般の映画作品は長尺フィルム4?5本を2台の映写機で交互に切れ間無く上映(画面隅に黒または白の点が2回現れたら切り替える・大抵はシーンの切り替えと同調しており、観客は気付かない)しているんですが、一回の上映が終わるとそれらフィルムを撒き戻し、再び映写機にセットしなおす作業の間、予備の映写機で、10分や15分程度の小作品を上映したのが興りだとか。同様の小作品の中には、古くはニュースフィルムやショートコメディもあると聞きました。今日では映画のディジタル化によって長尺フィルムが映像データの入ったメディアに置き換わり、架け替え等の作業が無くなったシネマコンプレックス施設も多いそうですが、ワーナー系シネマコンプレクスでは同種のサービスを行っているのを見た覚えがあります。うろ覚えなので本記事に書くのは躊躇われたのですが、その辺りに詳しい方が居たら、是非書いて欲しい気がします…--夜飛 2005年1月9日 (日) 05:31 (UTC)

28年ほど前ですが、トムとジェリーの日本で製作された紙芝居を持ってました。絵はあれでしたが、声は日本の声優さんが豪華に出演しているものでした。


『トムとジェリー 魔法の指輪』はDVDを持っていますが、あれはOVA(オリジナルビデオアニメ)として製作されたもので映画としての上映はされていません。また、ウィリアム・ハンナ、ジョセフ・バーベラのコンビが手がけた最後の作品です。そのため、スパイクとタイクなどかつての脇役も出てきます(設定自体は、トムの飼い主は魔法使いになっていますが)。また、同コンビが手がけたキャラクター、ドルーピーも脇役で出てきます。もしよろしければもう少し掲載内容について追加することもできます。--[利用者:FEN] 2007年2月12日 (月) 16:15 (UTC)


カテゴリーと前後の番組について

放送したテレビ局のカテゴリーと、前後の番組のテンプレートが貼られていましたが、日本のテレビ局はただ放送しただけで、作品自体との関連性はかなり低いのではずしました。--mochi 2006年3月1日 (水) 05:49 (UTC)


地方放送局での再放送

各放送局もそうですが、時期によっても大幅に異なっています。ただし一定のグループ分けのようなものはあったようで、記憶している限りでは、スパイクシリーズ、デカ吉シリーズなど、数話ごとに放映されていたと思います。また前後と中間とは、その度ごとに組み合わせが異なっていました。雪解の泉 2006年4月12日 (水) 01:56 (UTC)


もう一つのトムとジェリー

こんにちは。お願いがありましてお邪魔しました。もう一つのトムとジェリーという記事が立っていて、この記事からのコピペということで即時削除タグが貼られているのですが、(少なくとも現在の版からは)同じ記述が見つかりませんでした。お手数なのですが、それなりに中身もある記述に見えますので、わかる方で統合するなり何なりの処置をとっていただけないでしょうか? 作業だけなら私にでもできますが、本当にそんなアニメがあったのかすら知らない人間が手を出すと記事をおかしくしてしまいそうなので、お願いいたします。--すぐり 2006年9月16日 (土) 01:26 (UTC)(ほとんど必要なし)ご指摘のページを拝見しましたが、日本語版の声優についての記載は本ページにありますし、冒頭のトムの鳴き声の変化についてはむしろご指摘のページの内容では記載あるいは認識不足です(私の記憶では、英語版のままのもの、無声のもの、吹き替えが入ったものがあります)。いずれにせよ本ページ記載の内容を出ていませんから「もう一つ」というのは誤解であり、削除は妥当だと思います。--ちていじん 2006年9月17日 (日) 07:54 (UTC)

えーと、つまり、単なる重複記事ということですね。了解しました。ありがとうございます。では、あとで削除依頼に出しておきます。--すぐり 2006年9月18日 (月) 02:41 (UTC)

該当項目が既に削除されているのでわかりませんが,現項目で触れられてない「もう一つのトムとジェリー」自体は存在しました。

3話構成で真ん中が熊のバーニーたちの話な点、ナレーションや各キャラの声優さんなどは他のシリーズと共通でした。トム&ジェリーのパートは「追いかけっこ」の体裁は取っているものの、ストーリーがワンパターンでちっとも面白くなかったことを覚えています。中間パートも共通のシリーズとして作られたものらしく、OPにはトム&ジェリーとドルーピーが同時に登場し,また各ストーリーの冒頭にドルーピーが「どーもー」と登場して背景を描き、ニブルスや熊のバーニーなどの脇役キャラがショートコントをやるのがお決まりでした。

90年代に広島ホームテレビで再放送された時は「トムとジェリーとドルーピー」というタイトルでテレビ欄に載っていました。(この時期は他シリーズもまとめて再放送されたのですがハンナ=バーバラ第2期が「ニュートムとジェリー」、チャック・ジョーンズ期が「ニューニュートムとジェリー」というタイトルで放送されていました。)

Wikipedia英語版の ⇒Tom and Jerry(MGM)によると、1980年にMGMと提携したFilmation Studios で作られた"The Tom and Jerry Comedy Show" というシリーズのようです。ちなみにアメリカでも評判は芳しくなかったようです。


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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)
担当:Smilegreen