シェイピング法(シェイピングほう)
目的とする行動の変化(増加・減少)にたどり着くために、その方向で少しやりやすい変化をもたらす所から始め、徐々に目的に近づけて行くやり方。
関連項目臨床心理学行動療法オペラント条件づけ学習 カテゴリ: 知識 | 臨床心理学 | 心理学更新日時:2008年1月15日(火)09:22取得日時:2008/10/03 08:40