キリスト教文学一覧では、キリスト教をテーマの中心に据えている文学作品を挙げる。
西洋
神曲(ダンテ・アリギエーリ、14世紀)
アーサー王物語(15世紀?)
天路歴程(ジョン・バニヤン、17世紀)
失楽園(ジョン・ミルトン、17世紀)
ファウスト(ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ、19世紀)
罪と罰(フョードル・ドストエフスキー、1866年)
復活(レフ・トルストイ、1899年)
狭き門(アンドレ・ジッド、1909年)
東洋
『西方の人』『奉教人の死』『きりしとほろ上人伝』などの切支丹物(芥川龍之介)
沈黙(遠藤周作、1966年)
イエスの生涯(遠藤周作、1973年)
深い河(遠藤周作、1993年)
エンターテインメント
悪魔祈祷書(夢野久作、1936年)
『創世記機械』『造物主の掟』『造物主の選択』(ジェイムズ・P・ホーガン)
カテゴリ: キリスト教 | 文学作品 | 文化の一覧
更新日時:2008年8月7日(木)10:00
取得日時:2008/08/24 04:02