『むさしあぶみ』は、浅井了意による仮名草子で、万治4年(1661年)刊行。以後何度か刊行された。明暦3年(1657年)1月に発生した明暦の大火のことを記しており、被害状況を伝える図版も見られる。
関連項目
江戸の火事
武蔵鐙(ムサシアブミ) - サトイモ科の多年草
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更新日時:2007年7月11日(水)01:32
取得日時:2008/10/04 14:46