(それぞれ 0:00 〜 23:59 とします)
参加者募集
5月10日 〜 5月20日
執筆
5月15日 〜 6月15日
審査
6月16日 〜 6月24日
結果発表
6月25日(もう晩春どころか夏ですね、はい)6月27日(諸事情により大変遅くなりました。申し訳ございません)
参加資格
全ての登録利用者(IP利用者、メインページの閲覧経験がない利用者を除く)
出展要件
出展者自身のアカウントによってUnNews名前空間に執筆期間中に投稿されたニュース記事であること。ひとつの記事(項目)としてではなく、Template:バ科ニュース(もしくはUnNews:バ科ニュース)の一部として投稿された短いニュースは出展できません。
記事の内容・文章量は不問。ただし、{{即時削除}}および{{NRV}}、{{ICU}}、{{Fix}}などの修正テンプレートが正当な理由により貼られた記事および通例バ科ニュースへの投稿にふさわしくないと判断される内容の記事は不可。{{削除依頼}}が貼られた場合は、削除議論の推移によります。
執筆期間中は何度でも加筆・修正が可能。他の利用者による編集の有無にかかわらず、審査対象は出展者が最後に投稿した版です。
出展できる記事は、一人三本までとします。おやつ(バナナは含まない)は300円まで。
審査方法
審査は、執筆者として参加した利用者と、審査のみを行う審査員によって行われます。
執筆者は自分が書いた記事以外の出展記事を投票によって採点し、審査員は全出展記事を採点します。
評価対象は出展された記事であり、執筆者ではありません。審査は特設ページにて行われます。
審査員は、ひとつの記事に0〜100点までの評点とコメントを付けることができます。
基準を50点として採点してください。全出展記事の平均が基準です。
執筆者は、ひとつの記事に対して1票まで、5票の白票□と1票の青票■を投じることができます。全ての票を投じる必要はありません。
記事の順位を決定する最終的な集計の際は、審査員の評点に、執筆者の票を点数に換算したものを足して記事の得点とします。
執筆者票は、青票1票を(全ての記事に対する審査員評点の合計 ÷ 全ての記事に対する執筆者票の総数 ÷ 10)点として換算します。白票の配点は青票の半分です。
採点を行わなかった審査員がいた場合、全記事にその審査員の評点として0点が加算されます。
採点を部分的に行わなかった審査員がいた場合、その審査員の評点を全て無効とし、全記事にその審査員の評点として0点が加算されます。
採点を行わなかった執筆者がいた場合、特に何もしません。
白票と青票には色と配点以外の意味は断じてありません。
記事の内容
現在起こっていることを扱って(装って)いるもの。
政治、経済から芸能、スポーツなど、ジャンルは問いません。
扱う内容は、実際の出来事(をねじ曲げたもの)でも、執筆者の脳内で発生した事件(完全なフィクション)でもかまいません。
(重要)時事を扱うための特別ルール
時事を扱うニュース記事はその性質上、複数の執筆者が同じ題材について書いてしまうことが予想されます。
それを防ぐため、時事を扱う場合は予約制とします。
テレビ、新聞、インターネット上で報道された事件、事故などの出来事を扱う場合は、予めこのページ内の専用の節にその出来事の名称や特徴(事実)を時刻付きの署名とともに書き込んでください。
ある出来事について自分の記事で扱う権利は、その節に最も早くその出来事の使用を報告(予約)した参加者にあるものとし、同じ題材で複数の参加者が記事を作成した場合は、内容・記事の執筆時間にかかわらず、予約を成立させている参加者が執筆した記事のみ出展を認めます。
執筆者は、予約してから最低でも一週間以内に記事の初版を作成してください。
予約から一週間経っても記事が投稿されない場合は他の参加者がその題材を扱ってもかまいませんが、旬は過ぎているかもしれません。
ある出来事が長引きそう(新たな展開がありそう)な場合は、予約を同じ利用者が重ねることができます。その場合は最新の予約から一週間が記事作成期限となります。ただし、あくまでもニュースだということを忘れず、時機を逃さない心がけをお願いします。
ここで言う「ある出来事について扱う権利」とは、その出来事の執筆時点での姿を自分の記事の主な題材とする権利を指します。よって、その出来事が新たな展開を見た場合の ほかの参加者による新しい記事や、ほかの題材を扱った記事におけるその出来事の副次的な使用・言及を禁じるものではありません。
※ この「予約制度」は、コンテストに参加していない一般の利用者による記事作成を何ら妨げるものではありません。
その他
本コンテストはその性質上、執筆期間に対して実際の執筆に充てる時間が元来限られていますので、執筆者としての途中参加は比較的容易です。
そのため、便宜上 参加者募集期間を設定してはおりますが、途中参加を歓迎します。ただし執筆者も採点を行わなければならないので、ある程度の責任も生じます。
だからといって「ネタが思いつくかどうか不安だからとりあえず参加表明しないで様子見」は、アンサイクロペディアン的にNGです。期間内にネタをしぼり出すのもまた一興。
執筆期間はあくまでも記事を書く制限期間ですので、その間の時事しか扱ってはいけないというわけではありません。逆に、その間にあった出来事であっても、執筆期間中に記事を書き終えられなければ出展はできません。
「俺はただ記事を書いてメダルが欲しいだけなんだよ! ほかの奴の記事の採点なんてやってられっかバーロww」という執筆者は参加表明の時点で意思表示をお願いします。
執筆にしろ審査にしろ、参加をいったん表明してしまった場合は魔法契約に拘束されますので、辞退は死を意味します。辞退は開催期間中いつでも可能ですので、死を免れたい場合はその旨の連絡だけよろしくお願いします。
三行で言うと
UnNews:名前空間のニュース記事なら創作でもスポーツでも何でもいいから一人三本以内。
執筆者も自分以外の記事を評価するんだぜ(投票で)。審査員はもちろん全員分やるんだぜ。
ネタがかぶるかもしれないから、時事は早い者勝ちで予約してネ。あとは常識と空気で。
参加者
募集中。いちおう5月20日23時59分までとはなっていますが、執筆期間終了直前(6月15日)まで参加表明可能です。たくさんのご参加ありがとうございました。参加者の募集は終了いたしました。
「#ひとこと--~~~~」てな感じで、お願いしますです。辞退の際もこちらで、<del>とひとことをお願いしますですです。
念のためもう一度:
執筆者は、執筆期間内に記事を三本まで出展できます。原則、(自分以外の記事の)審査もしなければなりません。
審査員は、出展された記事に難癖をつけて審査期間内に点数を書き込めばいいだけの簡単なお仕事です。