中国の領土である中国大陸は、中原を本土とし、満州、チベット、ウイグルこと東トルキスタンなどを含む広大な地域である。中国共産党幹部の気分によって、モンゴル国、ロシア、日本、北朝鮮、韓国、インドの一部等も領土に含まれることがある。中国共産党の立場からすると現在はあくまでこれらの国の自治を特別な計らいにより認めているだけである。ただ、党幹部の機嫌を損ねた場合はその限りではない。また台湾は例外的に自治が認められていない。
首都は北京であるが、近年では大気汚染と黄砂による被害が著しい上、砂漠が郊外70km地点にまで迫って来ているので、首都移転も計画されている。
なお中国大陸は、スタジオジブリの「風の谷のナウシカ」というアニメの舞台になっている。環境汚染により国土が腐りきった後、最終世界大戦によって核兵器が使用され、中国および漢民族は消滅する。その後、僅かに生き残った人類が中央アジアから移住し、風の谷に王国を築いた、と言う設定である(民明書房刊:「宮崎アニメ その知られざる裏設定」参照)。
政治 ニクソンと毛沢東
中華人民共和国は中国共産党に導かれる非常に民主化された国家であり、「人民共和国」という通称の通り、「人民の人民による人民のための政治」が行われている。なお、ここで言う「人民」とは中国共産党幹部のみを指す言葉である。人民には金と名声と権力が与えられ、天下を思い通りに操れる。
一般に他国で言われる「人民」は中国では「虫螻」と呼ばれている。ゆえにチベット人虐殺も、蛆虫毛虫、踏み潰して何が悪い。というのが中国政府の主張であり、よってチベット問題が解決される見込みはゼロに等しい。この虫螻には発言権が無く、国家主席の言うことこそが自分の信念である、という教育が幼少の頃から詰め込まれている。つまり、この国の住人は「右へならえ」の精神を尊重する。
初代国家主席は毛沢東同志で、現在は胡錦涛同志である。同志、いや同氏は非常に聡明にして抜群の記憶力を誇り、眉目秀麗なお方であられる。世界規模で人口爆発が問題になる昨今、チベット問題を武力で押さえ込まれるという誠に合理的な政策をお取りになられ、近々ノーベル殺人賞の授与が検討されている。
なお中国の本当の最高権力者は国家主席ではなく、中国共産党中央軍事委員会主席である。中華人民共和国では基本的に人民解放軍が一番偉いので、他の機関は軍部に逆らうことが出来ない。ゆえに、中央の意思とは無関係に核ミサイルが発射される可能性もありうる。
世界三大殺人者
毛沢東(中国)
スターリン(ソ連)
アドルフ・ヒトラー(ドイツ)
なお二位と三位を足しても一位の1/3にも及ばない。これぞ中国、ノーベル賞確実とされている
環境問題もよく問われる事があるが、これはあえて国民を病気にさせ、まだまだ税金が取り足りない政府が国民から医療費という名目で金をむしり取るための賢策である。このまま環境破壊を進めて、日本や韓国の病院も光化学スモッグで大盛況させる予定。
他にはならずもの国家の方々と親交を深め、軍事面にこれでもかと力を入れているので、近々一発やる気満々である。
民族 中国製品はいまや世界を席巻している
最大の民族集団は漢族(おとこぞく、かんぞくは間違い)で、人口の92%を占め、その他の55の少数民族が残りの8%を占める。漢族の由来は「一人っ子政策」の大失敗によって生まれた男ばっかりの民族である。
なお海外に住み、ルーツが中国大陸にある者は華人・華僑と呼ばれ、世界各地に中華街をというリトルチャイナを作り、レッドキャンサー(赤の癌)と呼ばれている。マレーシア人口の25%が中国系で、国70%の財産を握る。タイ15%の中国系住民が重要な輸出物の「米」をほぼ完全支配している。世界各国で毎秒3人の中国人が闇討ちに遭っているという試算もある。しかしそれと同時に毎秒数百人単位で増えているため、何の痛手も受けていない
漢族の特徴
剃る習慣がないため、女性は脇毛をはやしている女性でも下着がトランクス派が多い男性の包茎率が100%に近い風呂に入る習慣があまりなく、リビングに大きな桶が置かれていて、月一程度リビングで入浴する入浴する習慣があまりないため、フェラする習慣もあまりないシンガポール人の真似して、「トム・リー」のようなセカンドネームをつけることがかっこいいと思っている打倒日本と言いながら、日本製品を買えることを常に自慢している自慢するため、冷蔵庫をキッチンに置かず、リビングに置いてる公共の場でむやみやたらと痰や唾を吐く聞かれたことにはとりあえず嘘でもいいから答える
また戦前に400もの少数民族が存在したが、無理矢理の市町村合併まがいな行為によって、55種に集約された。
人権弾圧 当局の検閲により削除されました。
中国色をぷんぷん匂わせる「パンダ外交」が主な手法である。
中国政府はゲリラではなく、正規政府であることを認めるとパンダをもらえる。パンダ外交によって射止められた者は「パンダハガー」(パンダを抱く人)と呼ばれ、ノーベル賞とは比べ物にならないくらい、この上ない名誉な称号である。
最近は友好のしるしとして、パンダのレンタルをやってるようですが、パンダ一体で年間1億円は「ぼったくり外交」と呼ばれ、なおこのパンダ一頭あたりの時給が1万2千円である。ちなみに都市部に住む中国人(大卒)の平均月給約3万円、貧しい農村などになると年収1万円程度もありうる中国の物価感覚からするといかに高額かが分かる。
対外戦略
中国はロシア極東地方、アメリカ西海岸、東南アジアのASEAN諸国などに入植し、現地人に対し中華文明と漢民族の遺伝子を伝授している(要するに近所迷惑)。
インドネシアでは同国国民の9%、マレーシアでは35%、シンガポールでは80%以上が漢民族系の華僑であり、その比率は現在も増加中である。勤勉なる華僑の労働によりASEANに経済成長が齎され、怠慢でロクに働かない東南アジ亜人(特に男)たちを食わせてやっている。将来的には、東南アジアの主要民族は漢民族となり、ASEANは大中華圏に併合されるであろう。
また中国人は、アメリカ合衆国の西部開拓時代から、アメリカ西海岸へも入植している。彼らは最初、奴隷同然に扱われ、大陸横断鉄道建設などの過酷な労働に従事した。しかし、華僑たちは勤勉に働き、出世し、やがて巨万の富を手にした。それにより、米政府高官に対し多額の献金を行い、米政府内の親中派を増加させている。
軍事 中国人民解放軍 毛沢東の手足となって暴れまくった挙句、究極の戦う萌え系アイドルへ暴走した紅衛兵。いろんな意味で中華人民共和国を引っ掻き回した。
経済成長による軍事費増大に伴い、人民解放軍は戦力増強を進めている。近年では、人工衛星を破壊して宇宙空間に塵を撒き散らしたり ⇒[1]、潜水艦で米空母に対し魚雷射程圏内まで接近してみたり ⇒[2]、チベットへの巡礼者を無差別に射殺してみたり ⇒[3]、台湾独立を支援した国には核攻撃してやると発言するなど ⇒[4]、非常にぶっ飛んだ行動で全世界に衝撃を与えており、悪の帝国としての存在をアピールしている。また人民解放軍は国民皆兵をモットーとしてるため、12億の人民全てが兵隊となり得る。
陸軍
各自治区の民族浄化と漢人化に励んでいる。発展途上国においては職業軍人は重要な就職口であるため、ゆえにか、就職できなかったから軍人でもなろうかと安易な発想から、人間的レベルが恐ろしく低い。