中国色をぷんぷん匂わせる「パンダ外交」が主な手法である。
中国政府はゲリラではなく、正規政府であることを認めるとパンダをもらえる。パンダ外交によって射止められた者は「パンダハガー」(パンダを抱く人)と呼ばれ、ノーベル賞とは比べ物にならないくらい、この上ない名誉な称号である。
最近は友好のしるしとして、パンダのレンタルをやってるようですが、パンダ一体で年間1億円は「ぼったくり外交」と呼ばれ、なおこのパンダ一頭あたりの時給が1万2千円である。ちなみに都市部に住む中国人(大卒)の平均月給約3万円、貧しい農村などになると年収1万円程度もありうる中国の物価感覚からするといかに高額かが分かる。
対外戦略
中国はロシア極東地方、アメリカ西海岸、東南アジアのASEAN諸国などに入植し、現地人に対し中華文明と漢民族の遺伝子を伝授している(要するに近所迷惑)。
インドネシアでは同国国民の9%、マレーシアでは35%、シンガポールでは80%以上が漢民族系の華僑であり、その比率は現在も増加中である。勤勉なる華僑の労働によりASEANに経済成長が齎され、怠慢でロクに働かない東南アジ亜人(特に男)たちを食わせてやっている。将来的には、東南アジアの主要民族は漢民族となり、ASEANは大中華圏に併合されるであろう。
また中国人は、アメリカ合衆国の西部開拓時代から、アメリカ西海岸へも入植している。彼らは最初、奴隷同然に扱われ、大陸横断鉄道建設などの過酷な労働に従事した。しかし、華僑たちは勤勉に働き、出世し、やがて巨万の富を手にした。それにより、米政府高官に対し多額の献金を行い、米政府内の親中派を増加させている。
軍事 中国人民解放軍 毛沢東の手足となって暴れまくった挙句、究極の戦う萌え系アイドルへ暴走した紅衛兵。いろんな意味で中華人民共和国を引っ掻き回した。
経済成長による軍事費増大に伴い、人民解放軍は戦力増強を進めている。近年では、人工衛星を破壊して宇宙空間に塵を撒き散らしたり ⇒[1]、潜水艦で米空母に対し魚雷射程圏内まで接近してみたり ⇒[2]、チベットへの巡礼者を無差別に射殺してみたり ⇒[3]、台湾独立を支援した国には核攻撃してやると発言するなど ⇒[4]、非常にぶっ飛んだ行動で全世界に衝撃を与えており、悪の帝国としての存在をアピールしている。また人民解放軍は国民皆兵をモットーとしてるため、12億の人民全てが兵隊となり得る。
陸軍
各自治区の民族浄化と漢人化に励んでいる。発展途上国においては職業軍人は重要な就職口であるため、ゆえにか、就職できなかったから軍人でもなろうかと安易な発想から、人間的レベルが恐ろしく低い。ただ世界随一のエリートレイパーであるのは確実に言える。
中国軍兵士証言
「少数民族女へのレイプは合法であり、娯楽であり、むしろ奨励されている」「少数民族男は西部開発に重要な家畜である」
海軍
虎視眈々と台湾と尖閣諸島、沖縄、南沙諸島を狙っている。南沙列島の支配範囲はフィリピン・マレーシアなどの東南アジア諸国の本土まで、数十キロの所までせまり、鼻先の剣と言えるほど、迷惑な存在である。
いつでも「中華人民共和国大和族自治区」に飛べ、日帝に苦しむ日本自治区民を助けることができる。
特殊部隊
核保有国ではあるが、戦闘時における主力は人民解放軍による白兵戦である。銃弾の数より兵士の総数が圧倒的に多いため、戦闘は専ら素手によって行われる。
主要な機動兵種として、一輪車を用いたり、一台の自転車に10名以上の兵員を乗せたりする部隊があり、これは銀輪部隊と呼ばれている。また、秘密兵器として、「先行者」というハイテクのロボットによって編成されている部隊がある。
第二砲兵部隊
武器不足のため、男の武器を使っている。中国語で「打飛機(飛行機を打ち落とす)」は決してオナニーのことではなく、砲兵部隊の愛国無罪的な行為を指している
歴史
胡主席が貴方を見ています!!中華人民共和国の中央人民政府は認可します。
この文章の内容は中華人民共和国の中央人民政府を通じて十分な内容と審査され、脳の不完全な中国の村の人と中国共産党の党員に見ることができます。
内容が思想に反して罪を犯すこと思うのなら、自分で公安局に行って自首を下さい。 さもなくば中国共産党は貴方を捕まえていってこっそりと銃殺します!!!
中華人民共和国は1949年に建設された。現在、中国を支配している国家権力は、中国共産党、通称中共である。中共は1949年に農民出身の毛沢東らによって打ち立てられた王朝である。
掃清滅洋
19世紀後半から20世紀前半にかけて、大清帝国は欧米や日帝の侵略により植民地にされ、清朝は崩壊し、中国大陸からは国家が消滅した。そこで、次の皇帝の座をめぐって壮絶な王様ゲームが開始された。約半世紀に亘る苛烈な天下争いを勝ち抜いて見事優勝を果たし、皇帝となったのが毛沢東であった。
国共内戦
毛沢東は「チーム・八路軍」を結成し、全国の征服へと乗り出した。宿敵蒋介石や他のチームと違って、八路軍は極めて貧乏だったので、武器も兵士も居なかった。そこで、毛沢東は「共産主義」という餌で民衆を騙す作戦を思いついた。
この戦法は、「搾取を続ける地主どもをブッ殺して、貧しく苦しんでいる農民たちを解放する!」という大儀名分を掲げたもので、地主から土地を取り上げ、それを農民に分配する、と言うものだった。これにより、農民たちはすっかり、八路軍は自分達を解放してくれる弱者の味方だと錯覚したのだ。そして八路軍へ入隊する者が続出、農民たちは、まんまと毛沢東の作戦に嵌められたのだった。
また、八路軍は「どきどき人民裁判!」というエクストリームスポーツを開催した。この大会は簡単に言うと、「富農」に認定された者に対し農民たちが、今までの恨みを晴らすべく暴行を加え、酷い虐待した後に銃殺する、という物である。富農とは、地主や資産家などの金持ちを表す。富農たちは根こそぎ人民裁判に掛けられて公開処刑され、一方八路軍は、彼等から奪った財産を軍資金に当てて戦力を拡大して行った。
中国では個人の土地所有は厳禁されている。国民は政府から借地権を借りて、ほそぼそと暮らしている。内戦によってて、中国共産党が太陽系一の地主、銀河系一の富農になった。
撃滅日帝 ジャップの豚共をぶち殺せ!
中国共産党に支援したソ連、清王朝の復興に支援した日本、中華民国に支援したアメリカ、日本の大陸侵略は大失敗に終わった。
抗美援朝
1950年、資本主義の尖鋭である米帝とその走狗の小韓が、中国の属国である朝鮮を奪おうと、朝鮮半島への侵略を開始し、一時期半島の大部分を征服した。しかし、支邦の危機を救わんと決起したる人民解放軍義勇兵らの奮戦により、忽ち米軍は38度線まで敗走を続け、ここに米帝の野望は撃破された。
西蔵解放
1950年以前のチベットでは、ダライ・ラマ14世なる狡猾な偽善詐欺師の圧政により、同国民は飢餓と貧困と言論統制に苦しんでいた。同詐欺師はガンデンポタンという大会社を経営しており、主要商品である「チベット仏教」という麻薬を流通させてチベット人を洗脳し、搾取していた。そこで、此奴等の蛮行を撃滅すべく、中国はチベット解放へと起ち上がった。