誰がニートだって? 仕事を探す物語に決まってるでしょ?誰がオタクだって? そもそも「何の」オタクかわかってる?誰が勇者なの? 私の渇きを癒してくれる勇者は誰?!
雛見沢ダム戦争を終わらせるため東京から来た派遣社員赤坂。だが、思わぬ伏兵、梨花に出会ってしまう。暇を持て余していた梨花は赤坂を下僕とし、散々遊び倒す。1週間もすると流石に飽きてきたので、梨花に「東京へ帰れ」と命令される。主人の命令には逆らえず、命令通り東京へと帰る赤坂であった。梨花は今も暇潰し道具を探している。
目明し編
秋葉原にBL新刊がないと少女は泣いた。 少女は百分かけて秋葉原を探す。秋葉原でなく乙女ロードかもしれないと少女は泣いた。 少女は百分かけて乙女ロードを探す。乙女ロードでなくてビックサイトかもしれないと少女は泣いた。 本当に頒布されてるか、疑うのにあと何分?
綿流し編を詩音の視点から描いたつもり。詩音は圭一×悟史のことしか考えていない、少々狂ったお人。そのうえ、そこに現れた鷹野が詩音と同様に圭一×悟史のことしか考えていなかったせいで事態はますます混乱状態に。「このままでは、世界が腐女子によって支配されてしまう…」そう言って立ち上がったのは4人のソウルブラザーズだった。昭和58年6月、歴史上最も長い、オタク対腐女子の戦争の火蓋が切って落とされた。ちなみに、梨花は一切興味なしだった。にぱ?☆
罪滅し編
一度目なら、今度こそはと私は思う。 荒らされてしまったサイトに。二度目なら、またもかと私は呆れる。 荒らされてしまったサイトに。三度目なら、呆れを越えて苦痛となる。 七度目となるとそろそろネタになる。
主人公の少女が離婚問題のストレスで暴走し、斧で強敵たちを撃破していく。やがて宇宙人の地球侵略計画を察知した主人公は仲間達に裏切られながらも孤軍奮闘するが、「口先の魔術師」に洗脳され、挫折してしまう。前半のアクション重視の軽快な展開と後半の主人公が孤立していく陰鬱なストーリーのギャップは当時のファンたちに衝撃を与えた。
皆殺し編
この村の地上にはどんな世界が? それは、掘るために支払うドリル代に見合うもの?この村の地上にはどんな世界が? それは、何度ドリルが丸くなっても掘るほどに魅力的?この村の地上にはどんな世界が? それを知ろうと努力して、デカい顔を掘り出すのを楽しもう。人口が100万人に至った世界なら、そこはきっと素敵な世界。 例えそこが11次元と12次元の狭間であったとしても。村の外へ出ようとする決意が、螺旋生命の鍵。 出られたって出られなくたって、そんなの関係ねぇ!俺が信じるお前でもない。お前が信じる俺でもない。お前が信じる、お前を信じろ!!信じるか信じないかはあなた次第です。ひぐらしのなく頃に、生き残れたものは無し。そういう話です。
祭囃し編
誰だってフラグがある。 難しいのはその選択。誰だってフラグがある。 難しいのはその種類。僕だってフラグがある。 難しいのはその時報。だって、これから もっともっと写真撮るんだもの。これくらいじゃ、時報になんてなってられないんだから。 僕は、これまでの死亡フラグを全部返上するよ。鉄平は百年分を。 僕は千年分を、ね。
この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは ⇒適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)
登場人物
画像過剰このページには画像が過剰なので鯖の負担が大きく、傷みも早くなっています。
鯖と地球の未来のために文章による加筆を心がけ、いたずらに画像を増やしてアーン♥♥画像投稿サイトのようにならないように注意してください。
竜宮礼奈(CV:ティアナ・ランスター) おはよう、圭一君♪(偽) 本性よみがな:たつのみやの れいななこの物語の作者であり、登場人物。造物主ミズシロ・ヤイバが生み出した妖怪の一種。職業はバーサーカー(狂戦士)。落ち着きを持った時、竜騎士へとクラスチェンジする。雛見沢の学校の裏番長。二つ名は「衝撃のレナ」雛見沢暴走族「汚夜死露鎖魔」の女番長でもある。雛見沢出身で、昔は大人しく優しい子だったのだが、母親の不倫により両親は離婚。その頃より非行に走るようになる。自分を裏切った母親を探し出して殺し、数年間少年院にいた。二刀流のアビリティを持っており、右手に斧、左手に鉈を装備している。鋸を使うのは彼女のポリシーに反する。全体的に凶暴であり、覚醒した彼女を止められる者はいない。過去に同級生を13名程「転校」させた。雛見沢に転校してくる前の学校で校舎を全壊させ、ほとぼりが冷めるまで雲隠れするために雛見沢に帰ってきた。教師である知恵留美子と犬猿の仲で、抗争が起きるたびに校舎が半壊する。いつも園崎魅音をイジめている上、パシリとしてこき使っている。その凶暴さとは裏腹にかあいいものが大好きで、それが他人の所有物だろうとお構い無しに強奪して自分のものにする。「お前の物は俺の物」というジャイアニズムを研究する思想家。最近は魅音からK1を奪い取った。2007年アニメ最萌では、(ドラマCDでの)姉を破ったことで、世界が混沌に満ちたことはあまり有名ではない。ちなみに最終結果はベスト4。口癖は「かな、かな」なのかな? 「嘘だッ!!!!」また「かわいい」と言う形容詞を使わずに亜種である「かぁいい」を頻繁に口走る。最近ラフメイカーを始めた。頼んでもいないのに笑顔(弁当)を持ってきて、キーロックをガチャガチャ。♪♪「そんな?もん、呼んだ覚えはない!たの?むから、消えてくーれッ!!」♪♪
前原圭一(CV:キラ・ヤマト) キリキリ置いてく、サクサク置いてく(ツ) オゥ…、イエ???…(沈)よみがな:キラ ヤマト(佐藤大説ではエーリッヒ・イェーガー)本作のメインヒロインの一人。本職は地雷ウォーカー。人類が生み出した最高のコーディネイター(妖怪の一種)。ウッディという俗称を持つ。二つ名は「眩惑のK1」 巧みな話術によって修羅場を切り抜けるのが得意技。バットやゴルフクラブといった鈍器を用いた攻撃を得意とする。小学生の野球大会にゴルフクラブを持ち乱入したこともあり、敵味方区別無く全滅させる程の力を持つ。その時の決め台詞は「もう、撃ちたくないんだ!」 なお、この時使用したのはアイアンではなくウッドである。ウッディ!射撃の腕前も非常に優秀であり、あの葛西を唸らせる程の腕前。ヘッドショットより難しいと言われる目を狙った狙撃が得意。目に付いた襖は手当たり次第に薙ぎ倒す。この時ばかりは不殺等とは言ってられない。大きな屋敷に住んでいるが、両親は仕事でコミケ東京に行ったきり帰ってこない。