この記事は秀逸な記事だよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。
釘宮病(くぎみやびょう、en:Kugimiya Disease)とは、釘宮病ウイルスによりひきおこされる日本三大疾病の1つで、正式には「釘宮ウイルス過敏性大脳皮質炎(くぎみやういるすかびんせいだいのうひしつえん、en:Kugimiya Virus Hypersensitive Cerebral Corticalitis)」と言う。
近年、世界三大イタ病に認定された。
国家錬金術師であったエルリック兄弟が極秘裏に開発したウイルスではないかという声もあるが、一部の研究者による仮説の域を出ていない。
不治の病とされており、患者数は日本国内だけで50万人とも100万人とも言われ、加速度的に増加している。患者の年齢層も幅広く、下は幼児から上は80代まで、さらにはネコにまで感染例がある。当初は男性のみが罹患すると思われていたが、2003年10月以降は女性患者への感染も急激に増えている。N型ウイルス(後述)が出現した2007年以降は幼児や小学生への感染も多数確認されている。
最近では海外での感染例も報告されており、きわめて深刻な状況になっている。その感染力は、あの丹下病や般若病をはるかに超えるという。
医療情報に関する注意:ご自身の健康問題に関しては、ためしてガッテンやDHCで何とかしてください。免責事項もお読みください。
ウィキペディアンがとても偏っている証拠に、「釘宮病」の項目はまだないか、書きかけです。アンサイクロペディアンの格の違いを見せつけてやりましょう。 釘宮病患者の推移(東大釘宮病研究チームによる報告)
目次
1 感染経路
2 ウイルスの特徴
2.1 神経毒「Tsunderazin」「Kugyutoxin」
3 症状
4 検査
5 末期症状
6 予防法
7 緩和法
8 三大感染源と類型
8.1 S型
8.2 L型
8.3 N型
8.4 その他の類型
8.4.1 A型
8.4.2 TO型
8.4.3 I型
8.4.4 K型、K-Rin型
8.4.5 III型
8.4.6 Ki型
8.4.7 M型
8.4.8 Al型
9 治療
9.1 J.C.Staffによる治療法
10 ワクチンの開発
11 媒介するキャラクター及びその感染力
11.1 釘宮セーフティーレベル
12 最新の研究
12.1 新型ウイルス「III型」
12.2 患者数
12.3 合併症状
13 Q&A
14 関連項目
15 脚注
16 外部リンク
感染経路
釘宮病の元凶は、声優の釘宮理恵(くぎゅ、くぎみー)である。釘宮理恵本人からウイルスが感染することもある ⇒[1]が、釘宮理恵が演じるキャラクターを媒介として感染するものがほとんどである。メロンパンや酢昆布から感染する症例も確認されている。飛沫感染や接触感染は今のところ報告されていない。
⇒この動画や ⇒この動画(こちらは複合型ウイルスのようである、閲覧注意)や ⇒この動画(これはもはや一種のテロである)のように、感染者がニコニコ動画やYouTubeに動画をアップロードしてしまい、さらに感染者を増やしてしまうという指数関数的増加が見られる。ただし、幸いにしてニコニコ動画にはそういった釘宮病感染の恐れがある動画には「釘宮病」タグが付されているので、むやみに閲覧しないように注意できる。
感染していなくとも、感染源がロリキャラ化することで抵抗力が著しく低下し、感染するケースもある。シャナたんやナギ(幼女時代)などが相当する。
また、ごく稀にアンサイクロペディアのこの記事によって釘宮病に感染したと主張する人もいるが、これは全く根拠のない嘘である。単にこの記事によって自分が釘宮病であることに気が付いただけに過ぎないのだ。