誰も気にしない
★制服でHなバイト★
1日5万円★日払い★

[Uncyclopedia|▼Menu]
1 / 144 Lines.

誰も気にしない。ふーん秀逸な記事この記事は秀逸な記事だけど、誰も気にしないよ。書いた本人もひよこ陛下もまあいいんじゃないのと思ってるし。より素晴らしい記事にできるってなら、してみやがってください。誰も気にしないから。

この項目「誰も気にしない」は著作権を侵害していません。でも、私達は気にしませんし、あなたも気にする必要はありません。


気にしている者についての画家による印象「ノーコメント」
~ 気にすること について、カニエ・ウェスト「なんだって? 君の唇が動くのは見えるが、僕には『ペラペラペラ』としか聞こえないな」
~ 気にしないこと について、オスカー・ワイルド「俺は気にしているぞ、畜生め!」
~ 気にすること について、Nobody「バカの義昭が俺を殺そうとしている??誰も気にすることはないって。」
~ 気にすること について、織田信長「功名じゃ!!俺の存在自体、誰も気にしないってどういうことだ!!ふざけるな!!」
~ この項目 について、山内一豊「ヤムチャさんが死んだって?ふーん、誰も気にしないよ」
~ 真っ先に死んだヤムチャ について、クリリン「でもそんなの関係ねぇ!! そんなの関係ねぇ!!はい、オッパッピー!」
~ 気にすること について、小島よしお

誰も気にしない(Nobody minds)は、しばしば「勝手にしろ」とも書かれ、神格者専制君主寡頭制民主主義、一般大衆、すべての人、そしてwikiの管理者により使用される方針である。誰も流行病のことを気にしないという事実さえなければ、「誰も気にしない」は、今日の世界が直面している最大の流行病かもしれない。
目次

1 基本的な用法と実用性

2 誰も気にしない人類の誕生

3 誰も気にしない文明の隆盛

4 誰も気にしない神の誕生

5 誰も気にしない英雄達の活躍

6 古代ギリシャにおける「ノーバディケアリズム」の勃興

7 誰も気にしない普及の歴史

8 近年の誰も気にしない

9 ポップカルチャー

10 ウィキペディア

11 アンサイクロペディア

12 気にしてしまったがゆえに不幸になってしまった人達

13 気にしている者の一覧

14 アメリカ以外

15 この記事について


基本的な用法と実用性

「誰も気にしない」の適切な施行は、大衆動員や社会計画、カリスマ的リーダーシップなどの複雑な過程である。もっとも、本当はそんなことなど誰も気にしない。「誰も気にしない」がうまく働いている限りは、「誰も気にしない」がどのように働いているかなど、誰も気にしない。こんな章はどうでもいいから、この腐れ記事の他の章を読んでいただきたい。
誰も気にしない人類の誕生

猿が二足歩行をするようになってヒトが生まれた。ヒトが隆盛する以前は恐竜という容貌魁偉な化け物共が生態系の頂点に君臨していたが、恐竜が滅んだ後に生まれた人類は誰もそんな事を気にしなかったし、今も気にしていない。恐竜の研究など所詮趣味の一環に過ぎない。
誰も気にしない文明の隆盛

やがてヒトは火を使うようになり、文化的生活を営むようになって、ついには文明を築き上げた。この頃になると、時間とは何か、存在とは何か、何故自分達は生きているのか、この世界を構築するものは何か、などと、ごくわずかな人間達が疑念を抱き、思索するようになる、しかしそれらの謎を究明したところで明日食える飯の量が二倍になるというわけでもなかったので、誰も気にしなかった。気にしたごく一部の人々は思索に没頭し貴重な時間を空費し、無駄な人生を過ごす羽目になったが、彼らは気にしなかった。彼らの内何人かは象牙の塔と呼ばれる僻地に篭って一生を思考に費やしたが、何を考えようと周囲の人間は全く気にしなかったから、彼らも気にせず思考に耽った。
誰も気にしない神の誕生

しかし四大文明の興隆期になると、気にしだす人が増加の一途を辿った。世界は何故存在するのか、何故自分は生きているのか、考えれば考えるほど不安に苛まれ、ついには発狂、自殺する人々まで現れた。そのため気にしたら不幸になる、気が狂うという考えが波及し、シュメール王朝のギルガメッシュ王も、民衆に何一つ気にしないことを奨励した。しかしなお気にする人が後を絶たなかったため、君主達は「人間など及びもしない高次の存在がこの世界を作り上げた」と作り話をでっち上げ、吹聴した。これが神話の誕生である。それらの神話は大抵、荒唐無稽で、今で言う中二病臭さムンムンの痛々しいものであったが、瞬く間に民衆の間に浸透した。愚民共は「全ては神様がやったこと」と思考停止し、それ以上のことを全く気にしなくなった。
誰も気にしない英雄達の活躍

常勝無敗のアレクサンドロス大王がアジア、エジプトを併合。マケドニアという名前にも拘らず負け知らずという理不尽さにツッコミの一つでも入るかと思われたが、日本語を理解するはずもない西洋人達は全く気にしなかった。


★制服でHなバイト★
1日5万円★日払い★

[次ページ]
[オプション/リンク一覧]
[記事の検索]
[おまかせ表示]
[トップページ]
[Wikipediaで表示]
[ニュースをチェック!]
[列車運行情報]
Size:25 KB
出典: へっぽこ実験ウィキ『アンサイクロペディア(Uncyclopedia)
担当:Mamenoki