この記事は秀逸な記事だよ。書いた本人とひよこ陛下が言うんだから間違いない。より素晴らしい記事にできるってんなら、してみやがってください。お願いしましたよ。 ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「大阪市」の項目を執筆しています。 放浪癖に取り憑かれた人のために、ウィキトラベルのトラベルライター気取りたちが「 ⇒大阪市」の項目を執筆しています。 長文を書けないバカな人のために、チャクウィキのバカたちが「 ⇒大阪市」の項目を執筆しています。「ここって儲かりまっか? ぼちぼちかいな。」
~ おおさか について、オスカー・ワイルド「通天閣、食いしん坊太郎、大坂城、道頓堀、ネーポン、おばちゃん、…想像通りのお笑いだ」
~ 大阪 について、オスカー・ワイルド「秀吉が出世しなけりゃ、安土が現在の大阪みたいになってたかもな・・・」
~ 大阪市 について、織田信長「本願寺とタッグを組んで大阪幕府か石山幕府でも作ればよかった・・・」
~ 大阪市 について、足利義昭「パンがなかったらたこ焼き・お好み焼きを食べなさい、って、これって失言かしら?」
~ 大阪市 について、マリー・アントワネット「韓国!?そんなもん大阪やないか!!」
~ 大阪市 について、桂ざこば「なんで大阪って人情の町っていわれてんのに、街頭犯罪NO.1なん?」
~ 大阪市 について、節子
大阪市(おおさかし)は、日本の中央より左にある都市(いや、地形的には右かもしれない)。大阪民国(自称国家、実態なし)の首都。帝王は「太閤はん」ことヒデヨシ・トヨトミ。なお、彼が大阪出身でないことに触れると処罰を受けるので注意。
目次
1 実態
2 市民
3 市の状況
4 USJ
5 人物
6 同和問題
7 大阪市の主要スポット紹介
8 大阪市で盛んなエクストリームスポーツ
9 関連項目
実態 現在の大阪の様子
テレビを筆頭としたメディア媒体による誇張、歪曲によって最も存在が捻じ曲げられた都市である。
メディアの数十年にわたる非大阪人(非関西人)への洗脳の効果は計り知れなく、大阪に住んでない人は全ての大阪人がマスコミの作ったイメージのままだと思い込んでいる。
実際大抵のイメージは当てはまるのは多くても2割であり、数ある大阪のイメージの中には全くあてはまらないものまである。
この洗脳効果は特に政治や経済の世界で幅広く認知されており議会制民主主義、資本主義の現代では「メディアによる洗脳を利用した政治戦略、企業戦略をしたものがその世界を制す」というのが共通の認識となっている。
そしてまた、大阪人自体もそのような大阪のイメージをネタにしてステレオタイプ的な大阪人を演じようとする時がまれにあるのも事実である。
そしてまた、上記のようなイメージ自体もメディアに誇張され「大阪人の性質」として誇張されて語られることがある。
このイメージ連鎖は(A:定数)という微分方程式によってあらわされる。
市民
市民の大多数は韓国人とそのゆかいな仲間たちであると言われることがあり、大きな意味でそれは正しい。
ここの市民は笑う事が第一であって、世間でどのような事が起ころうとも動じない神経の太い面が見られる。サービス精神においては日本一ともいえるが、せっかちな面が多く見られ、交通信号では黄色は「急げ」、赤信号は「注意して進め」と判断し、動く歩道は「歩くためのもの」とする自我主義の傾向も見られる。
特に市民たちは激しい金銭欲の持ち主ばかりで、犯罪を犯すことも厭わないほどである。
また、ここに生息する真のおばちゃん(大阪のおばちゃん)という種族にいたっては、自己主義の権化と化しており、自らの過失による事故やトラブルであっても相手や国の責任にするという図太すぎる面を持っており、その被害が今や公害の一部になっている。この種族(おばちゃん)は他に、酢のような異臭を全身から放ったり、ヒョウ柄のようなド派手な衣服を常に身につけそれを(買い物用)戦闘服と称し、物を何でも安く大量に手に入れるため走り回ることがある。一方で、オレオレ詐欺と呼ばれるエクストリームスポーツに対してこれら種族が大きなライバルになっているなど、スポーツ分野でも活躍を見せている。
1985年より、嬉しいことがあると、DHMO汚染が極めて激しい道頓堀川に飛び込む習性がついた(一部後述)。
市の状況 にぎわう大阪市内
数年おきに、西宮の甲子園から逃げてきた虎が街中で暴れまわることがあり、市民がそれから逃れるためにわざわざ道頓堀川へ飛び込むことは、大阪における歳時記となっている。
なお俗に「食い倒れ」と言われるように、街中に食中毒が蔓延しているため、大阪で物を食べる際には注意が必要である。特に、たこ焼きとお好み焼きに対しては、恐るべき人間の食欲を忍耐で最大限に抑える必要がある。また、市民がよく食べている河豚に対しては、別の意味での注意を払う必要がある。
そのほか、通天閣と呼ばれる名所がある。しかし、「天に通じる楼閣」と言う割には周りにより高いビルディングが立ち並んでおり、何で未だに名所なのかは分からない。またその通天閣一帯が「新世界」と呼ばれているが、近くには古びた一軒家が立ち並んでおり、近未来的な建物がないため、この呼称の由来も不明である。大阪を訪れたイギリス人観光客が広めた強烈なイロニーであるとも言われているが定かではない。
また、昨今では強く言われる事はなくなったが、東京に対して「われこそ一番主義」のような精神を見せる事があり、1970年に万国博覧会を開催した他、2008年にはオリンピックも誘致しようとした。しかしそれが失敗に終わり、現在では財政が破綻に近い状況となっている。そのため、名古屋共和国に倣って独立革命を起こし、借金を誤魔化そうとする動きも見られている。