千葉ロッテマリーンズ(ちばロッテマリナーズ)は千葉に本拠地を置くプロ野球チーム。
目次
1 球団の概要
2 本拠地
3 主な選手
4 マスコット
5 かつてのロッテ戦士
6 ファン
7 関連項目
球団の概要
ファンサービスに熱心。それどころかあの球団にもサービスで、小坂誠や李承☆を提供している。(☆は火ヘンに華)
しばらく前は目も当てられないほどのヘボチーム(ただし、当時の選手の息子はビックリマンチョコもらい放題でうらやましがられた)だったが、近年メキメキと力を付けてきている。できたばかりの球団を26対0でリンチしたり、日本一決定戦で虎をフルボッコにしたり、その直後に韓国・台湾・中国の代表チームをこれまたフルボッコにして初代アジアチャンピオンになったりしている。交流戦も強く先述したあの球団をカモにしている。最近は獅子いじめがお家芸。
マジック1のチームには負けないという伝統があり、10.19決戦をはじめ数々の優勝候補を泣かせてきた歴史がある。だがロッテにマジックが点灯することはあまりなかったのが悲しいところである。残念ながら2007年はSHINJOの魔力の前に伝統が破られてしまった。
色々と製作した弁当を球場で販売しているが、モチーフにされた選手はほぼ例外なく不幸に見舞われるというある種デスノート的な呪いがある。球団側も遂に察したらしく、選手の弁当ではなく他球団ウェルカム弁当に切り替えた。呪いの効果は抜群である。選手がホームランを打つ理由にいたっては、第1にチームのためで、第2にファンのためで、第3に年俸アップのためらしい。
本拠地 ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「千葉マリンスタジアム」の項目を執筆しています。
本拠地は千葉マリンスタジアム。1993年にゴジラに踏み潰された球場として有名だが、すぐに建て直されたようである。風が強く、相手チームの選手が吹き飛ばされることも多々ある。気づくと8人しかいないなんてこともざらにある。なお、ロッテの選手が飛ばされることは絶対にない。交流戦や日本シリーズではセリーグのチームには極めて不利であるが、条件はロッテの選手にも同じことなので文句は言えない。
時折特殊イベントが発生し、霧が発生して試合が出来なくなったり、トンボが大量に飛来して試合が出来なくなったり、客席で流しそうめんをしたりする。
千葉マリンに移籍する前は、川崎球場なる廃墟を本拠地としていた。その廃墟っぷりは凄まじく、外野スタンドには死体が転がっていた程である。トイレはかろうじて水こそ流れるが、刑務所より汚い程であった。しかし流しそうめんはできる。川崎のカップルがラブホテル代わりとして使用していたことは有名で、当時川崎に住む童貞達の中では「ジパング」という愛称で親しまれていた。
主な選手 ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「千葉ロッテマリーンズの選手一覧」の項目を執筆しています。
渡辺俊介
サブマリン。潜水が得意かどうかは不明。体が柔らかい。ガッツだぜ!!のボーカルも担当している。
里崎智也
ほくろがトレードマーク。ほくろを押すと髪の毛が一時的に5cm伸びてイケメンになる。世界一の座り込みプレイヤー。試合開始から終了まで常に座り込みをして、バッターに三振しろと圧力をかけている。特技はバット投げ。
フリオ・ズレータ
乱闘が有名。チョップチョップ・パナマウンガー!幕張ファイヤー!元々はライバルチームの主力だったが、タコよりアメリカ人の方が良いと移籍した。鷹時代は恵まれない子供などに寄付していたようだが、移籍後は不明。新聞で表記されるときはズレタ。
清水直行
地味な前エース。案外ヘタレであることが発覚した。
小林宏之
奥さんが結婚当時16歳だったというだけでロリコン認定されたイケメンの現エース。サッカーも得意。年々防御率が良くなり、白星が増えて黒星が減っている。数学的帰納法により、2010年ごろには防御率1点台で20勝無敗のアルティメットエースになっているものと思われる。
西岡剛
TSUTAYAとSHINJOが好きで、2007年からTSUYOSHIに改名した。自他共に認める大物で、世界の舞台でも活躍。ファンサービスでホストの格好をしたらイケメンとの相乗効果で過呼吸でぶっ倒れたファンもいた。
サブロー
四番。1桁のホームランで松中信彦並みの打点を稼ぐ不思議なすごさを持つ。日本代表に選出され、大村三郎として出場し、大活躍。「サブローとかどーなのよw」とバカにしていた全国の馬鹿なセ・リーグファンは土下座して謝るべきである。しかし、“大村”と聞いてサブローはまず浮かんでこない。