親愛なる同志、ヨシフ・スターリンは見ているソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会認可
本項の文章と内容は、完全に正しい事実としてソビエト社会主義共和国連邦閣僚評議会付属国家保安委員会第10課長により認定されており、全ての無産階級人民と、ソビエト連邦共産党員に見せることが認可されています。
この資料を疑うことは思想犯罪であり、疑った場合は国家反逆罪の対象とされます。
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ヨシフ・スターリン」の項目を執筆しています。 ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「岡田真澄」の項目を執筆しています。
ノーベル賞受賞者
受賞年: 1953年
受賞部門: ノーベル殺人賞
受賞理由: 大粛清(2000万~6000万人)
「なんて岡田真澄のそっくりさんなんだろう。彼以外に他にいないだろう。」
~ ヨシフ・スターリン について、オスカー・ワイルド「なんて世界のボランティアんなんだ!!彼以外に他にいないだろう。」
~ ヨシフ・スターリン について、オスカー・ワイルド「なんて世界を思うように動かせるのだろう。彼以外に他にいないだろう。」
~ ヨシフ・スターリン について、オスカー・ワイルド
ヨシフ・皇帝カエサル・スターリン(ヨシフ・せかいのなかですごいひと・スターリン)はロシア始まって以来の偉大なる人物である。彼は歴史上稀に見るほど地球環境の改善に熱心で、2000万人以上の人間を減らすことで二酸化炭素排出量を劇的に削減することに成功し、現在でもグリーンピースから熱烈に賞賛され続けている。岡田真澄のそっくりさんでも有名。また、ヨシフの名は芸名であるとの噂があり、本人もそれを認めている。
レーニンはレナさんのファンであったが、スターリンの方はエヴァンゲリオンのファンであり、彼のペンネームの「スターリン」は、「鋼鉄の人」の意である。ちなみに、スターリンの本名は、ヨシフ・ヴィサリオノヴィチ・ジュガシヴィリ([仮名]よしふ・ヴぃさりおのヴぃち・じゅがしヴぃり,[ローマ字]yoshufu・visarionovichi・jugashiviri)。 スターリン(左)と、愛人だった頃のレーニン(右)
目次
1 幼年
2 社会主義者時代
3 第二次世界大戦とヒトラー
4 戦後と晩年
5 スターリンは実は資本主義のエージェントだった?
6 名言
7 各界からのコメント
8 関連項目
幼年 KGBでスターリンに反した場合、「フライドチキンのようになるで」と言うキャッチフレーズで多くの国民に恐れられた。 1941年当時のタイムスにおいての表紙。これにより21世紀においての神と言われた田代まさしに匹敵するほどの権威を表した。
1879年以前に彼は生まれており、その存在はすでに粛清の心でいっぱいだった。と言うのも、君は牛を二頭持っている。を読み、牛を人に変えたらどうなるのだろうかと言うようになり、幼い頃からすでに殺戮を試みた。
これがエスカレートし、近所の悪ガキを牛のように切り刻んだものの、スターリンは近くに殺人事件が起こっていたためこのことを理由にスターリンは罪にならなく、別の殺人事件を起こした犯罪者にその殺人をなすり付けをしており、罪を重くしている。このことに対してスターリンは晩年に、まあいいんじゃないのと軽く流した。
社会主義者時代
ここでも多くの殺人能力を大いに発揮した。レーニンがレーニン、ニンニンといって亡くなった後、自分から「俺が仕切るから反対した奴は即刻で斬るよ」と突っ込んだ。しかし当初は多くの反対者が出ており、多くのものを切り殺し人口調整の貢献につながった。これによりスターリンに従わざるを得ない状況になる、もし意見を反したり、噛んだり、ウケを滑ったりしても粛清の対象となった。そのため多くのものが会話を流暢に話さざるを得ない状況になった。これによりスターリンは事実上のトップとなった。しかし、ある時人民の前でスピーチを間違えてしまい思わず「あ、間違えた」といってしまい赤広に集まった人民がブーイングをしたとき。スターリンがいなくなり核爆弾が投下された。これによりソ連の研究所は人が核をあびたらどうなるか?という疑問を解決できスターリンは更なる支持を集めることとなる。
スターリンのとった政治は牛を二頭持たないこと(もし持っていたら粛清の対象となった)、戦争が起これば何とか持ちこたえること、髪と髭にイチャモンをつけた奴も粛清、その他諸々の政策を取った。世界が大恐慌に陥ると、まず金持ちの野郎を粛清し、豚の野郎をフライドチキンにする、そして五月蝿いやつは舌を切って、金と食糧を多く蓄えたことから不況なんぞ吹っ飛ばしたのである。
このことから独裁者と呼ばれるようになった。
しかし、近年処理を怠った粛清ちゃん人形が赤広付近にて発見され、静かなブームとなっている。本人いわく「まぁ、粛清ちゃん、楽しんで、、、」とのこと。
第二次世界大戦とヒトラー
避けて通れないのはドイツのアドルフ・ヒトラーとの全面対決であろう。
互いに静止状態であったが、ヒトラーは観客を魅了しないと満足しないあふれたユーモアでソ連に進行した。スターリンと似たもの同士の東條英機の協力を期待したためであった。