テレビ東京(てれびとうきょう)は、ジャパン州が世界に放つオタクせん滅電波攻撃兵器。赤と青の点滅交戦で世界の浄化を試みた。
ノーベル賞受賞者
受賞年: 1997年
受賞部門: ノーベル生理学医学賞
受賞理由: ポリゴン兵器の人体に及ぼす影響に関する実証的研究
目次
1 概要
1.1 放送基準
2 日本を代表する経済放送局
3 なぜかハイビジョンで放送しない
4 レディス4不敗神話
5 ヒット商品"ぱんつはいてないぱんつ"
6 関連項目
7 外部リンク
概要 とある事件の同時間帯における放送状況 これまたとある事件の同時間帯における放送状況 とある地方の同時間帯における放送状況
出発は日本経済新聞の電気紙芝居。市場が閉まっている間の穴埋めで始めたアニメがオタクや自宅警備員、2ちゃんねらーの増殖を招き、要はきちがいの犯罪を増やすきっかけを作ってしまった。その自己解決として赤と青の点滅電波で世界をきれいにしようとしてが、市場リサーチの失敗で「ポケモン」を利用してしまったため、ヲタクではなく子供たちを攻撃。そのため、エクストリーム・謝罪に出る羽目になってしまった。この反省に立って今もアニメを多く流して定期的に浄化作戦を試みている。現在の主戦場はケロロ軍曹と銀魂。
アナログ放送の親局のチャンネルは12チャンネルであるが、これはシスター・プリンセスの妹の人数から来ている。デジタル放送では社員がシスタープリンセスを1ケタの番号がいいということで裏切り7チャンネルに変更されている。ことほどさようにヲタクを常にひっかける罠を張っている。
災害などの大規模な事故、テロなどの大規模な事件が起きた場合も通常放送するため、そのような非常事態において視聴率競争の頂点に立つなど、機転に利いている。それは親会社である日本経済新聞から「自分達はちょっと高級だもんね」という感覚に似てる。一方、2ちゃんねらーからは「一放送局のくせに重要な情報を放送しないとは何事か」という偽善的な発言があるが、自分たちこそが偽善であることを棚上げしているため何の説得力もない。
放送基準
レベル1:各局がテロップを流す(注意報発令)
レベル2:NHKが特番を開始(警報発令)
レベル3:NNN、TBS、フジ、テレ朝が特番を開始(避難勧告発令)
レベル4:テレ東、番組を一時中断して臨時ニュースを開始(非常事態宣言)
レベル5:テレ東、全番組を中止して特番を開始(人類滅亡の危機)
日本を代表する経済放送局
日本で最もヘンタイの分野に強いテレビ局である。大富豪であり、著名な投資家(お笑い芸人)の糸山英太郎先生もおそらくその辺に着目してテレビ頭狂株を買い占めていると思われている。なぜなら彼自身が禁則事項です。ヘンタイが日本の主な外貨獲得手段として世界から歓迎されている事は、経済の知識が無いと理解しがたい事のようである。だが「ヘンタイは儲かる」のは経済の常識であり、テレビ頭狂の系列新聞社が日本経済新聞社であることも、それを証明している。中には「週刊ニュース新書」のようなぬこ好き経済人のぬこ好き経済人によるぬこ好き経済人のための番組も存在する。
なぜかハイビジョンで放送しない
ここの放送局はなぜか健全な人が見るような番組に限ってハイビジョンで放送しないのである。なので基本的に昼間の番組は4:3のSDで放映する。でもなぜか深夜アニメ(D.Gray-manも含む)とハヤテのごとくはハイビジョンである。これは大きいお友達が苦情をするからである。つーか全部ハイビジョンで放映しろよ!
レディス4不敗神話
視聴率をとる気が全然なさそうなイメージであるテレビ頭狂であるが、午後4時台の東京のテレビはレディス4というお化け番組に支配しているのを忘れてはいけない。かつてはスポンサーである三越のカニの缶詰を売るための番組に過ぎなかったが、NHKの「お元気ですか日本列島」や日本テレビの「汐留スタイル」や「くちコミ☆ジョニー」、「アナ☆バラ」を実力と禁則事項ですで返り討ちにした張本人である。そのため、「世界で核戦争が起こっても、ゴキブリとレディス4は生き残る」とも言われている。
しかも、テレビ頭狂は貧弱ニュースネットワークへの変更の意見があるほど系列局が少ない状況であるにもかかわらず、レディス4は禁則事項ですの圧力により、驚くべき事に全国20局ネットである。それは日テレのくちコミ☆ジョニーのなんと20倍である。
余談ではあるが、数年前、通販コーナーで100万円のダイヤモンドが登場した。その100万円のダイヤモンドの送料は300円(税込)であった。これは「皆様の三越が責任を持ってお届け致します」(by高崎一郎)という覚悟と自信の上に成り立ったなんともアクロバティックな業と言えよう。この事からもレディス4の凄さがおわかり頂けるだろう。
ヒット商品"ぱんつはいてないぱんつ"
総合放送局のくせにアニメばかりやっている局であるが、実際には肌着の露出厳禁などいつの時代だよと思わせるような規制と検閲があることでも知られている。これに対抗して某アニメ製作会社が某有名下着メーカーと共同開発したのが"ぱんつはいてないぱんつ"である。自然な肌色で着用しているようには見えないこの肌着を自社製作アニメのヒロインに履かせ、更に同番組CM時間のテレビショッピングでも発売したところ大反響を呼ぶ事となり、2006年最大のヒット商品となった。その後、他の製作会社などからも「ぱんつはいてない」ように見える類似商品が次々発売された事は言うまでもない。