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【ゆとり教育見直し】授業増やせば個性伸ばす教育が実現できるのか? “ゆとり教育”、詰め込み教育の反省から生まれた…中國新聞★3

1 名前:早よ説教部屋に来栖川芹香 m9( ゚д゚) → ネットナンパ師φ ★ [2007/11/04(日) 17:34:28 ID:???0]

<授業増の指導要領 現場の声踏まえ議論を> http://www.chugoku-np.co.jp/Syasetu/Sh200711010181.html
授業時間の増加で、一人一人の個性を伸ばせる教育が実現できるのだろうか。二〇一一
年度から実施される学習指導要領の改定作業を進めている中央教育審議会(中教審)の
教育課程部会がおととい、「まとめ」を了承した。

一九七七年の改定以来、授業時間や学習量を減らし続けてきた学校教育。事実上の答申
案となる今回のまとめは、「ゆとり教育」の全面的な見直しへと、大きくかじを切る形になる。

小学校では主要五教科の時間数を全体で約一割増やす。中学校も理科や英語を三割増
やすなど必修教科の時間数を多くする。ゆとり教育の目玉だった総合学習の時間が、小中
ともに大幅に削減されるのと対照的だ。

もともと、ゆとり教育は「詰め込み」の反省から生まれた。基本理念は、子どもたちが自ら学
び、考え、問題解決できる「生きる力」をはぐくむことだった。学校の週五日制も延長上にある。

今回のまとめは、その理念を実現する手だてが「必ずしも十分でなかった」とし、反省点も
盛り込んだ。学校や保護者との間に十分な共通理解がなかった▽各教科と総合学習の適
切な役割分担と連携が十分図れなかった―などとしている。相次ぐ批判に押される形だっ
たとしても、自ら検証したことは評価できよう。

その上で「知識・技能を習得し、思考力・判断力を育成するため、授業時間数を増やす」と
の考え方を打ち出した。しかし、授業時間が多くなることが、生きる力を育てることにどうつ
ながるのか、いまひとつ見えてこない。

文部科学省が公表した全国学力テストの結果をみる限り、基礎知識の理解度や学習意欲
の点では全体的によかった。「学力低下批判は的外れだった」との指摘もうなずける。

授業増の方針自体は、先に安倍晋三前首相の肝いりで発足した教育再生会議が打ち出し
ている。それを単に踏襲しただけでないのなら、国民が納得できる根拠を示してもらいたい。(以下略)

★1(11/01 21:50)前★2 http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1194013752/

401 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 22:52:40 ID:vIktZP+J0]
そもそも個性ってそんなに大事なのか?
個性を重視しすぎて他人とは違うみたいな考え持ったら後々大変な気がする

402 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:53:08 ID:a0c86MrQ0]
授業時間を減らす
→時間に余裕が出来る
→勉強以外の有意義なことが出来るって発想?貧困だなあ

「小人閑居して不善を為す」って言葉を送るよw

403 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:53:56 ID:Pf/r9Y2k0]
>>397
今は「小学校から私立」選択する家庭が
都内の統計でも1割いる。

中学からじゃもう遅い。

404 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:54:47 ID:C3WG1keq0]
教育は詰め込みが基本でしょ

405 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:55:48 ID:SIHxFlk/0]
個性を伸ばすつもりなら外で遊んだり自分の好きな本を読んだりピアノなど楽器を弾いたり、
つまり一番興味のある事をさせるべきだと思うゆとりの俺。
学校のように全員に同じ事を求めるような場所では個性なんて伸ばすのはかなり難しい。

406 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:56:26 ID:SJ8w97+60]
個性は放課後に伸びるものです。

学校は画一的に詰め込みでOK。

407 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:56:27 ID:a0c86MrQ0]
「自分で考える奴ら」をよってたかって潰すのが日本の社会だからね。
子供たちもそれがわかってるから余計なことはしない。
個性なんて言葉に騙されるのはアホのDQNだけだ。

408 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:57:10 ID:Pf/r9Y2k0]
>>405
何も興味がない
って子がスタンダードな時代。

409 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:57:53 ID:PD2DL4GT0]
ほとんどの公立学校の場合薄っぺらい教科書の内容をこなすだけでも大変。
にもかかわらず個性を伸ばす?
個性って何?
子供の変なファッションや行動に対して教師が迎合すること?
出来もしないことはやるべきじゃないよ。
公立学校は基礎学力の定着だけに集中すべきだ。
個性だなんだとかはそれからの話。

410 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 22:58:04 ID:X1mSByPj0]
>>402
小学生の子供持ってる知り合いが、
「ガキは、ゆとりが出来ればその分遊ぶだけだ。そういう生き物だ。」
って言ってた。

自分が子供の頃を思い返せば、それもそうだなと思った。

411 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 22:58:24 ID:MiLC430m0]
個性以前に基本的な勉強とか集団生活とかできる程度にしろって。
それすら出来てないから問題なんだよ。

412 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:58:27 ID:a0c86MrQ0]
>405-406
どうせ放課後ゲームやったり漫画よむだけのくせに何が個性?w
あんまり笑わせるな

413 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 22:58:54 ID:2K0VKM300]
>>399
おまえひどいやつだな。掲示板とはいえ未来が無いとか
よく言えたもんだな。氏ねよ。

414 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:00:04 ID:Pf/r9Y2k0]
>>412
現実の頭悪い子達は、既に

漫画も読めない(意味が理解できない)
ゲームも出来ない(操作が覚えられない)
って所まで落ちてるのにね。

415 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:00:09 ID:Ip4SVEEd0]
学力テストの結果が、まあ良かったのは
ゆとり教育で学力が落ちたとあせった、学校や教師が
独自に努力した結果だと思うよ

416 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:01:23 ID:m7GOiuoh0]
ゆとり用にテスト簡単にしたんだろ?

417 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:02:29 ID:a0c86MrQ0]
>415
塾のおかげだな。公立中学だと半数は塾に行く。
学校の先生の教え方が下手だから、塾で理解して学校は復習。
もはや公立学校は勉強を教える機関としてすら失格なのよ。


418 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:05:28 ID:lh3dVvPaP]
>>405
同じくゆとり(高3)なんだが
やりたいことがある、なんてあんまりないんじゃないかと
国公立の推薦シーズンで今対策中なんだけどさ、大学いってからやりたいこととか
志願理由を決めきれない人がいっぱいいるよ(俺はちゃんと決めてるけど)

そもそもそっちが思っている個性って何?
「個性」って言葉はあいまいすぎて困る


419 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:08:35 ID:kQjnQpts0]
まあ、ゆとりで暇になっても子供たちだけで野球やサッカーやったり
探検ごっこや戦争ごっこやってるなら、コミュニケーションとか遊び
の中から色々学べるだろうけど、家で漫画やゲームやってるだけなら
まったく無駄だな。

420 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:09:02 ID:a0c86MrQ0]
本当に個性つったら誰もやってないことをやらんとね。

421 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:10:29 ID:HRH74EJZ0]
今の30歳以下は基本的にはゆとり世代の部類に入っていると思うんだが


422 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:11:54 ID:s/8GDvD80]
真の個性は詰め込みの先にあるのだよ。

423 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:12:50 ID:SIHxFlk/0]
>>412
失礼な……(・ω・`)
田舎寄りの地域ではゲームや漫画ばかりではなく
十中八九外で遊んでるんだぞ……特に俺の住んでるあたり


424 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:12:59 ID:yaLzLZVF0]
>>420
それも違うような気がするけど。
自分の特性とか興味とか、そういうものなんじゃないのかな。

みんな普通にあると思うけど。

日常の文脈では、>>386だけどw


425 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:13:49 ID:a0c86MrQ0]
詰め込みの先にも個性なんかないけどね。
「栴檀は双葉より芳し」つって、個性がある人は若いうちから光るもんだ。

426 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:14:01 ID:fb0jZm7C0]
残念だけどゆとりpccn

427 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:15:00 ID:hQIPUYEE0]
つか、今のゆとり教育被害者にたいして個性を見いだせないよw

428 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:15:44 ID:RCVoFazlO]
体罰を復活させろ

429 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:16:39 ID:ql73URlJ0]
非常に疑問があるのだが、個性伸ばす教育って必要か?
詰め込み教育やってたころから音楽美術系学校は狭き門のとこが多かったし
スポーツ推薦とか積極的な学校は多かったぜ?

430 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:16:57 ID:+gVXuyFV0]
個性よりまず常識をみにつけてくれ
と、ヘキサゴンとかみてるととみに感じる

431 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:17:13 ID:Pf/r9Y2k0]
>>418
可哀想になぁ……
それが当たり前だと信じてるんだ……

432 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:17:26 ID:a0c86MrQ0]
ヘキサゴンとかはネタでやってるんでしょ

433 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:17:56 ID:6iOt8eb4O]
まあ俺みたいに団塊ジュニアのピーク時にずっと公立で半ば自主的にゆとりをもって幼少〜学生時代を送った男でも、
ふつうに難関大学を卒業し、そこそこの収入のある企業に入り、トントンと管理職になれるわけで。

あの「ゆとり」が個性を伸ばすのに役にたったとも少なくとも結果的には思えないが、アホになった言い訳にもならんよ。

お前がアホなのはどこまでいってもお前がアホだからであり、ほかの誰のせいにもできないということは、
ゆとり教育の被害者とやらにしっかり教えてやらないとな。

434 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:19:01 ID:HqB0aM1LO]
個性W
自分は当たり前にやってることを他人が評価するんだよ
お前変わってんなぁ〜
なんでこんなの考え付くんだよ〜

でも迷惑な個性もありそうだ

435 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:19:31 ID:OG27lohWO]
苦労せずに高学歴でしーましぇーん

436 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:20:44 ID:SIHxFlk/0]
自分の個性がどういうものか解ってたら苦労はしないだろうな。


437 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:21:05 ID:N8wt0uq70]
どうせ大した個性持ってる奴なんて少ないんだからよ

438 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:21:25 ID:a0c86MrQ0]
そもそも「個性」と「生きる力」ってどちらかというと反するような…
個性が強すぎると組織の中で浮くし、うまく生きていくやつは
個性なんかなくて要領のいい奴だ。

439 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:21:34 ID:12RMgOByO]
やたらと二択で民意を問いがちな報道メディアが
ゆとりだ詰め込みだと騒ぐってのもどうだか。


440 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:21:37 ID:s/8GDvD80]
というか「勉強」が出来るのは個性ではない、というのがそもそも間違いだよ。

441 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:22:11 ID:BLUDtRgl0]
単位制にすりゃいいじゃない

442 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:22:35 ID:Pf/r9Y2k0]
>>434
確かにな。
自分にとっては当たり前で、子供の頃から息をするようにしている事を
他人が一切やらない(変わってる)って気づいた時は
かなりのショックだったよ。俺も。

443 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:22:35 ID:c6g0Uicy0]
そもそも義務教育で個性はいらない。
学校が植え付ける個性なんてどんな洗脳されるか分からなくて怖い。

444 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:23:18 ID:s/8GDvD80]
生まれ持った価値ある個性のある人間なんて万に一人くらい。
他は詰め込まれて努力してやっと個性が持てるんだよ。

445 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:23:25 ID:+gVXuyFV0]
>>432
あれがネタなら里田まいは逆に天才だな
徳川埋蔵金と聞いて徳川埋蔵って人が作ってまだ誰も発見してない幻の金属だなんて
普通は発想できないぜ

446 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:24:38 ID:a0c86MrQ0]
>445
ちゃんと放送作家がどうボケるか台本かいてるんだろ

447 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:25:08 ID:+trRJl4x0]
じゃあ何か?ゆとり以前の教育を受けたやつには個性がないと?

448 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:26:26 ID:3awOR74B0]
個性なんかいいから常識を伸ばしてくれよ。頼むから。

449 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:26:53 ID:Pf/r9Y2k0]
>>446
バラエティ番組の中でも
クイズ番組の台本が一番分厚い(詳細)だって話は聞くな。
もうボケから、ミスまで一言一句書いてあるw

450 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:27:06 ID:a0c86MrQ0]
>444
いや、詰め込まれて努力しても凡人に個性なんぞ持てないし必要ないよ。

451 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:29:40 ID:vktqGKkN0]
KYなんて個性を潰す言葉が流行ってる時点でゆとり教育が
個性を伸ばすのに失敗してるのが分かるじゃん

452 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:31:12 ID:fEUdaZC+0]
個性的なモノが嫌われる社会で

個性を伸ばすてえのも、イジメを助長するだけではないかとw

453 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:32:05 ID:E2rXZhzH0]
ゆとり教育が完全に失敗してるのにこの記事書いてる記者はアホか。
新聞屋ってアホでもなれるのか
詰め込み教育を受けてきた人たちが、思考力・判断力が無かったのか?

454 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:32:42 ID:ql73URlJ0]
KYって言葉嫌い。


455 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:34:46 ID:m7GOiuoh0]
カイってイケメン外人のイメージ

456 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:35:22 ID:fEUdaZC+0]
まー ゆとりのない世代が

観念的な理想を子供に押し付けたのが失敗だといわれる所以だわなw

というか、ゆとりのない世代がゆとりのある子供を扱いきれないという事実も無視出来ないw

つまり世代間ギャップの問題が表面化したというのが真実でしょうw

457 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:36:04 ID:a0c86MrQ0]
個性的なんて言葉はね、
あんまり売れてない商品を売るときに使うものだよ。

458 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:36:37 ID:N8wt0uq70]
「個性」=「才能」と考えが気に喰わん

459 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:36:50 ID:FHiBg6k/O]
個性なんて無くても良いから常識をだな

460 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:38:05 ID:a0c86MrQ0]
変わった人のことを「個性的な人」って言うよねw

461 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:38:30 ID:ZGFBvpf00]
基礎がきちんとしてないと個性も糞もない。
ピカソのデッサンの凄さを知らずに、後期のピカソを目指しても
しょうがないだろ。

462 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:39:38 ID:T1DPEAEN0]
דゆとり教育”、詰め込み教育の反省から生まれた
○“ゆとり教育”、日本人を何とか自分達よりも劣等にしたいという
         僻み臭い卑ニョリ頭の中で、愚民化しようとする発想が生まれた

463 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:40:09 ID:a0c86MrQ0]
>461
大多数の凡人がいくら努力してもピカソにはなれないってことも忘れずに。

464 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:41:20 ID:yaLzLZVF0]
>>456
変に子供を大人扱いしたのがいかんような気がする。


465 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:41:42 ID:ql73URlJ0]
>>457
真理。
スペシャリストに個性的な人なんて言葉使わんしな。


466 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:42:21 ID:fEUdaZC+0]
ピカソはスペイン人だから日本人には無理だw

タローオカモトぐらいにしとけw

467 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:43:35 ID:Vrxf+ERF0]
>>463
そういう努力否定はまさにゆとりの考え方だぞww

468 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:45:12 ID:qKh0PTk4O]
個性は内面から滲み出る持って生まれた物で
授業数を増やそうがなんだろうが変わりはしないよ。


469 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:46:37 ID:YqthdGsa0]
ブサチョンのパシリ新聞としては、日本の教育がよくなると困るからな。
脱ゆとりを潰そうと必死は中国新聞。WWW

470 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:48:42 ID:fEUdaZC+0]
ていうか

ゆとりのない世代が社会を動かしている現在、日本の国際競争力は低下
実際、シンガポール以下の8位だw

ゆとりが個性と繋がっているなら、没個性は時代に遅れると判断して
まず目の前の自分の問題に焦点をしぼることだろなーw
つーか、ゆとり世代より氷河世代のほうが問題だとは思うがねw

471 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:50:03 ID:WjkDbZgaO]
個性はなくても良いが、馬鹿じゃ困るw

472 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:51:21 ID:g1gZ7hcMO]
私はつめこみ教育の世代だけど、良いこととは思えないな
自己解決力のない人が多いよ
もっとコミュニケーション能力や興味を形にする力を磨くようなものがよい
週休2日は一月に一度でいいと思うけど

473 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:51:32 ID:4dQYMLGu0]
なーにが個性だか。

474 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:52:00 ID:fynt8t5S0]
子供を馬鹿にすれば国を弱く出来る。
詰め込めばいいと思うよ。
詰め込んでももらえない途上国は悲惨だ。


475 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:53:10 ID:a0c86MrQ0]
>472
詰め込み世代のおっさんがこんな時間に携帯でレスするわけがねーだろw

476 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:53:17 ID:bVpOQCaU0]
時間さえかければ、学力が上がると分析してる時点で、素人以下
時間かけても、無駄なモノは無駄
人間、向き不向きがあるわけで、それが小学校高学年にもなれば顕著
なので、中学校は専門性を高くした高校への接続と割り切って、2年にして、十分な受験対策に絞ることだね

477 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/04(日) 23:55:26 ID:a0c86MrQ0]
まぁ>469が真実なんだろうが
それじゃすぐスレが終わって面白くねーからな…

478 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/04(日) 23:55:34 ID:BSv++C940]
【教師のための(週休二日の堅持、給料は据え置き)】ゆとり教育
↑これが目的だったと誰も言わないよね?
休暇分の給与カットすれば休み増やしても文句はないよ。
まあ、教師自体をカットしようって世論になってきたけどね。

479 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:03:25 ID:6x81diX40]
個性を伸ばすなんつーて聞こえいいけど
学業そっちのけで変てこりんなダンスやらす馬鹿親いるし
詰め込んだ方がまし

480 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:06:08 ID:Tp6330+v0]
なんかゆとりがどうとかそういう問題じゃなくて、
『団塊世代が国のトップに居る時代に教育を受けた世代』
ってだけで、ゆとり世代はもう絶望的だと思うんだが、どうだろう?

481 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:06:43 ID:7cLN41/U0]
まあ義務教育だと教育のありがたみとか薄れるからなあ、どれくらい損してたか
適当に試算してみると・・

一年が52週程度。 52日分、土曜が半ドン3限授業なら156時限分
小学校で考えれば6年。 936限分損した事になるのか。

この時間数だけ見ても塾でわざわざ勉強するとしたら結構金かかるだろ、これ。
格差も出るわな。

482 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:06:47 ID:lE1HaIFJO]
>>478
休んで給与カットどころか、病気休暇で給料貰っている奴がイッパイいる
わけだが。さらに凄いのは、研修という名目で1年間(だったかな)遊ん
で給料貰える制度も存在していること。

483 名前:ガムはロッテ チョコもロッテ [2007/11/05(月) 00:08:28 ID:OP5U856l0]
>>481
学習指導要領の規定授業時間を見たほうが早いんじゃねえの。
そもそも52週も学校無いし。

484 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:10:52 ID:7cLN41/U0]
>>483
長期休暇とか全く考えてなかったw
どんだけスパルタだw

485 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:11:15 ID:swY6GypN0]
小学校と中学校の学習上のつながりをもっと密にするべきだな。
たとえば社会科(地理)ならば都道府県の位置と名は小学生のうちに覚えさせれば
中学の授業につながる。これを中学でやらせるから、中学生になって
勉強がとたんに難しくなったという印象を与えてしまうわけ。
地理分野は小5だが、小6の授業とりわけ3学期をもっと充実させるだけでだいぶ違うぞ。
行事の過度な予行演習もヤメレ。

486 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:17:05 ID:cTYNH0dQ0]
>>182
エロいな

487 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:17:33 ID:FqD3X5b10]
もう結果でたろう
消防から軍隊教育しろや
きちんと並ぶ事もできない香具師大杉

488 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:18:34 ID:IWbThqwu0]
わからないと真っ先に聞きにいく子供はもう駄目だなって思う

489 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:24:42 ID:zPSEpm7y0]
本当に個性を育てたいなら、道徳に力を入れるのをやめたほうがいいな。

空気よめ、とかさ、道徳の充実、とかさ。
小さなうちから、周りのことを考えさせた結果、子供はどうなった?

自分がどう見られているか、ということばっかり気にして、自分はこのクラスで、どんなランクにいるのか、
とか、嫌われないようにするにはどうすればいいか、とか、差しさわりのない言葉をどう選べばいいか、とか。

だから今の子は、あまり教室でけんかをしなくなったよ。
でも、いつもおびえているよ。そんなことばかり気にして生きているから、ストレスためまくり。
個性を伸ばすのは、小さな子特有の、「錯覚」かもしれない。

自分って、野球の天才なのでは?俺、歌手になれるんじゃないの?マンガを描かせたら、私の右に
出るものはいないよ…。こういった超主観的な幼い「錯覚」が、次のやる気を生む。
漫画家になるなら、これだけのことはできないと駄目、とか、野球は引退のあとの人生のほうが長いんだぞ、
とか、そんなことを、若いうちからの「自分見つめ」で直視させていいのかどうか。夢をあきらめるにしても、
それはもう少しあとでもいいはず。

自分を客観的に見つめさせすぎたこと、回りのことを考えさせすぎたこと。
それで、心がねじれて、何もできない子の大量生産につながった。

まあ、それでも、挨拶ができて、言われたことには「はい」と気持ちよく返事できる程度の
常識は持たせたいけどな。

490 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:27:04 ID:Ca5xtm2O0]
授業を増やしたら今の30代40代のような失敗作ができ
減らせば今の10代のようになり
文部省はなにやってるんだか・・・


491 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:29:12 ID:Tp6330+v0]
>>490
要するに、制度云々より、実際に現場で教育する中の人の質が終わってるってことじゃないのかね。


492 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:30:03 ID:+BzkUULm0]
>>490
ほほう、今の20代が成功作とでも言うのか?

493 名前:ガムはロッテ チョコもロッテ [2007/11/05(月) 00:30:16 ID:OP5U856l0]
>>489
個性を育てるのは親
学校は”人格を否定しない”程度の個性の尊重くらいでいい。
夢を壊すのは道徳や個性とは関係ないだろう。

>>491
保護者もな。

494 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:30:37 ID:t0qp1aBjO]
>>476
小学校高学年程度で出る向き不向きの差なんて後でいくらでも覆る
てか大多数の人間は何やってもそこそこってのが多くて、はっきり専門性が決められるほど能力の差は出ないと思う
将来の職業決定なんて得手不得手より状況次第ってのが多いような気もするし
てか話ずれるけど、個性尊重のせいだろうが、好きなことを仕事にしなきゃいけないって風潮もどうかと思うな
一生の仕事にしたいほど好きなことがあるやつって少ないだろ

495 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:31:56 ID:8wIKhoh80]
この新聞が書いていることは、よくわからんねえ。
詰め込みを反省したのなら、そもそも授業時間は増えて当然だったと思う。
理解できない子供には、留年させてでも理解できるまでじっくり教える。
それがゆとりのある教育だろう。
ただ、それだとじっくり教える必要のない理解の早い子供が退屈してしまうから、
理解の早い子供には飛び級を認める。

つまり、授業時間を増やし、留年と飛び級を認めることが、
真のゆとり教育だと思うんだがなあ。


496 名前:ガムはロッテ チョコもロッテ [2007/11/05(月) 00:32:36 ID:OP5U856l0]
>>494
自分探しとかマジでヘドが出るよ。
今の教育やマスコミは個性ばっかり偏重しすぎて、
集団性や社会性をおろそかにしている。
社会があってこその自分だろうに。

497 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:32:48 ID:QhJjXc/9P]
教育なんて元から狂育であって、元から始まってすらいなかっただろ
今ごろなにほざいてるんだ(高3・男子)

498 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:33:51 ID:xP4OKQSOO]
>>492
×成功例は20代
○成功例はない


499 名前:名無しさん@八周年 mailto:sage [2007/11/05(月) 00:34:47 ID:rq2pINkw0]
大した能力もないのに、個性という言葉に踊らされて勘違い。
社会に出て痛い目にあって、挫折するか生きる術を学習し直し。
本当に秀でた能力のある者は、意識しなくても個性的。

500 名前:名無しさん@八周年 [2007/11/05(月) 00:35:01 ID:zv5KSb0h0]
ゆとり教育は、日本人総アホ化計画
というよりも
私立と塾救済策だったんだわ
利権は、文部官僚殿に、、、、だわ、それくらい見抜けよ


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