【男鹿水族館】シロクマ「豪太」がショボーン〜恋患い?ストレス?
at NEWSPLUS
★制服でHなバイト★
1日5万円★日払い★
1:帰社倶楽部φ ★
08/05/12 17:42:32 0
男鹿水族館の人気者、シロクマ「豪太」の元気がない。食事もろくに取らず体重は約70キロ減った。
終日うつむきながら小さな円を描くように歩き回る姿に、来客も心配顔。水族館の関係者は「恋患い
なのかストレスか、理由がはっきりしない」とやきもきしている。
「なんでずっとグルグル回っているの?」。青森県から来たという小学生の男児は心配そうに豪太を見つめた。
11日も展示場内の隅で、豪太は時計回りに歩いていた。時折、ため息とも、あくびともつかない口の開け方
をする。仙北市の会社員桜田真彦さん(21)は、「以前はあんな動き方はしなかった」と話した。
飼育主任の飯田新二さん(31)によると、豪太の様子がおかしくなったのは今年2月末ごろから。
大好きな牛骨を渡しても、なめたりじゃれたりすることも減った。エサをあげてもそっぽを向いて食べなくなり、
最大350キロあった体重は280キロに。連休前には、豪太の食事を来客に見せるショーは休止になったことも。
水族館の関係者たちは、お嫁さんがいないことが大きな原因とみている。シロクマの結婚適齢期は5〜7歳ごろで、
3〜5月にかけて夫婦になる。豪太は4歳と5カ月だ。
堀幸夫館長(45)は「お嫁さんを見つけてあげたい」と、昨年9月にシロクマのいる北海道の二つの動物園を訪ねた。
しかし、他の動物園や水族館などからも申し込みが届いており、競争率は高そうだ。もっとも、堀館長は
「(元気がなくなった)はっきりとした理由は豪太に聞かないとわからない」。
飼育担当の飯田さんは豪太と2年を超す付き合い。愛らしい表情やしぐさが大好きだという。以前の豪太に
戻ってほしいと、長靴の中に魚を入れたり、餌を凍らせて渡したり、毎日、飽きさせない工夫を凝らす。
「静かで一面銀世界の広い場所で暮らすはずの豪太には、狭い展示場暮らしは窮屈で、ストレスになっているのかも」
とロシア生まれの豪太を気遣った。
豪太が秋田に来てから、来月8日で3年になる。
[朝日新聞:秋田版]2008年05月12日
URLリンク(mytown.asahi.com)
シロクマ「豪太」
URLリンク(mytown.asahi.com)
URLリンク(www.kahoku.co.jp)
TVで話題!あなたの
脳内はどうなってる?
[レスを読む]
[類似スレ一覧]
[しおりから読む]
[最新レス表示]
[レスジャンプ]
[オプション]
[しおりを挟む]
[書写スレ一覧]
[熱いスレ一覧]
[暇つぶし2ch]
更新:---秒前
Size:10 KB
取得:未更新
担当:Smilegreen bg20through